JO1の魅力全開
2026-07-19 12:22:14

グローバルボーイズグループJO1、心を掴む舞台『JO1DER SHOW 2026』放送決定

JO1の華やかな舞台『JO1DER SHOW 2026 ‘EIEN 永縁’』が放送



グローバルボーイズグループ・JO1の新たなステージ『JO1DER SHOW 2026 ‘EIEN 永縁’』が、2026年8月29日(土曜日)午後7時からTBSチャンネル1で初独占放送されることが決定しました。このステージは、彼らの成長と覚悟を象徴するイベントであり、ファンにとっては待望の瞬間となるでしょう。

JO1の全米デビューを前に



JO1は、2024年に全米デビューを果たし、北米でのライブツアーも計画中という、まさに国際的な活躍が期待されるグループです。この『JO1DER SHOW』は、彼らの存在感やパフォーマンスを再確認する絶好の機会です。昨年の秋から始まったこのシリーズは、毎回独自のテーマで展開されており、今年のテーマは“永縁”。この公演は、彼らの新しい一歩を具現化するものです。

魅惑のオープニングと圧巻のパフォーマンス



『JO1DER SHOW 2026』では、東京ドームでの公演の模様が放送されます。オープニングではデビュー前の姿で登場したメンバーが、真っ白な衣装に身を包み、「Venus」のパフォーマンスで聴衆を引き込む姿が印象的でした。続く「ICARUS」や「MONSTAR」では、息の合ったダンスとパフォーマンスが際立ちました。

メンバーは挨拶で「会いたかった!」とファンの期待に応え、白岩瑠姫はドームに立つという夢を語る場面もあり、ファンとの絆が強く感じられる瞬間がありました。

夢と共感が生まれるステージ



「SuperCali」では、独特な世界観で観客を魅了し、「Voice(君の声)」ではリーダーの與那城奨がファンとの共にいる安心感を語りかけました。多彩なユニット曲や代表曲も、ドームという大きな舞台にふさわしい演出で展開され、多くの見どころが用意されています。

本編の締めくくりとなった「Handz In My Pocket」では和太鼓を取り入れた大胆なパフォーマンスで、会場の熱気が最高潮に達しました。

アンコールで綴られる新たな物語



さらに、アンコールでは木全翔也が作詞・作曲を手掛けた新曲「EIEN」が披露され、これまでの縁や運命を胸にファンと共に未来に進む決意が表現されました。メンバーの真剣な歌声が、会場全体に響き渡り、一体感が生まれました。彼らの未来への強い意志が、ファンの心に響くことでしょう。

放送を通じて、JO1の愛と決意が詰まったこの舞台の臨場感を、ぜひ家庭で楽しんでください。特別に、同日午後4時30分からは、2024年に開催されたファン感謝イベント『2024 JO1 “JAM感謝祭”』の特別版も放送されます。リハーサル映像やメンバーのインタビューも交えながら、その魅力を再確認しましょう。TBSチャンネルでしか見ることができない貴重な内容をお見逃しなく!


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