豪華アーティストたちが織りなす音楽の祭典
4月5日(日)に生放送された韓国の音楽番組『SBS人気歌謡』の最新回が、翌日6日16時からPrime Videoのサブスクリプション「Music K」にて、日本最速・独占で配信されています。今回の放送では、Kep1erやチャン・ハヌムをはじめとする17組のアーティストが一堂に会し、ファンを魅了しました。
特別な夜に集結したアーティストたち
今回の『SBS人気歌謡』には、グローバルガールズグループのKep1erを筆頭に、チャン・ハヌム、IRENE、KANGMIN、Baby DONT Cry、ミン・ジウン、DIGNITY、AtHeart、S2IT、V01D、パク・ジェジョンなど、豪華な顔ぶれが揃いました。彼らはそれぞれの魅力あふれるパフォーマンスで観衆を惹き込み、音楽ファンを大いに楽しませました。
Kep1erの新たな魅力
2021年に韓国の音楽専門チャンネルMnetで放送されたオーディション番組「Girls Planet 999」で誕生したKep1erは、韓国・中国・日本からの多国籍メンバーで構成されています。今年5月には日本でのファンミーティングを控えるなど、世界的に人気を博しています。今回の『SBS人気歌謡』では、彼らの8thミニアルバム『CRACK CODE』のタイトル曲「KILLA (Face the other me)」のパフォーマンスが披露され、中毒性のあるサビと印象的な振り付けで観る人々を魅了しました。
チャン・ハヌムの圧巻のステージ
一方、チャン・ハヌムは2023年に初のソロデビューを果たし、昨年の大型オーディション番組「BOYS II PLANET」に出演したことでその名が広がりました。先月30日には、自身のフィジカルアルバム『DAYDREAM』をリリースしており、彼女はアルバムのダブルタイトル曲「WANNA」のパフォーマンスを披露しました。繊細な表現力と力強い歌声で、観客を圧倒しました。
配信の詳細
今回の『SBS人気歌謡』は、「Music K」で独占配信されており、初めて登録する方は最初の7日間を無料でお楽しみいただけます。Music Kは、韓国の人気歌番組や音楽バラエティが約150タイトル以上揃っており、K-POPファンにはたまらないコンテンツが揃っています。
「Music K」では、“SEVENTEEN”の裏側を描いたドキュメンタリーや、アイドルたちの日常を紹介するオリジナル番組も配信中。また、新人アイドルたちの練習風景をつぶさに見ることができるプログラムなど、視聴者が楽しめるコンテンツが豊富に用意されています。
お得な登録促進
新規登録者には、最初の7日間無料というお得なチャンスがあります。月額料金は550円(税込)で、無料期間が終了するまでに気に入らなければ解約することも可能です。この機会に、K-POP交流の新たな扉を開いてみてはいかがでしょうか。
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