ドラマ版『テッド』
2026-05-01 12:59:38

声優陣が語るドラマ版『テッド』の魅力とは?新シリーズの配信がスタート!

声優陣が語るドラマ版『テッド』の魅力



人気の映画『テッド』がドラマシリーズになって帰ってきました。U-NEXTでは、2026年5月1日より『テッド ザ・シリーズ2』の配信が独占スタートしました。今回も、映画版でおなじみの声優陣が吹替版に続投し、その魅力や新シリーズへの想いを語ってくださっています。

新しい舞台設定とキャラクターたち



『テッド ザ・シリーズ2』は1994年のボストンを舞台に、口の悪いテディベア・テッドとその友人ジョンが高校最後の年を迎えます。新たなキャラクターであるマティパパや思いやり溢れるママ、率直な従姉妹のブレアなどが登場し、テッドとジョンの波乱に満ちた高校生活が描かれています。

家族の絆を試される中で、テッドとジョンは笑いあり、涙ありのドタバタ劇を展開。予告編でも、彼らの軽率な行動が思わぬ騒動を引き起こす様子が見て取れます。また、家族が一丸となってトラブルを乗り越えようとする姿に、心温まるシーンが盛り込まれており、視聴者の心に響く内容となっています。

豪華声優陣の魅力



声優には、テッド役を神谷浩史、ジョン役を河西健吾、ブレア役を上坂すみれが務めます。彼らは声でキャラクターに命を吹き込むだけではなく、吹替版にも独自の魅力を注入しています。

神谷浩史(テッド役)のコメント


「映画は字幕で観るものと考えていたころもありましたが、今は吹替版が大好きです。日本語ならではのニュアンスが表現され、映像やストーリーに集中できる点が魅力だと思います。シリーズ1を楽しんでくださった方には、今回も喜んでいただける自信があります。」

河西健吾(ジョン役)のコメント


「吹替版の利点は、日本語で観ることによりストーリーがよりダイレクトに伝わることです。私たちは台本に忠実に演じていますが、無茶苦茶な世界観を楽しんでいただけると嬉しいです。」

上坂すみれ(ブレア役)のコメント


「吹替版は画面に没頭できる点が魅力です。新たなブレアの一面も描かれており、ぜひ注目してほしいです!」

特別インタビュー公開中



U-NEXTでは、神谷浩史と河西健吾による特別インタビューが公開されています。タイトル『テッド』にちなんだテーマで、彼らの青春時代の思い出や印象的なエピソードについても触れています。アメリカンジョークを日本向けに工夫した部分にも注目しながら、ぜひ彼らのトークを楽しんでください。

最後に



『テッド ザ・シリーズ2』は全8話で、U-NEXTにて見放題配信中です。家族との絆や心温まるエピソードが展開される本作、笑いと涙を交えたドタバタ劇をお楽しみください。U-NEXTでは過去の『テッド』作品も全て見放題で配信中ですので、この機会に併せて観てみてはいかがでしょうか。

公式サイトで詳細を確認し、面白さを体感してみてください!


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