『カンフェティ』6月号発行
2026-05-08 09:31:13

シアター情報誌『カンフェティ』6月号発行!注目作品と魅力的なインタビュー満載

シアター情報誌『カンフェティ』6月号発行



2026年5月4日(月)、シアター情報誌「カンフェティ」の最新号、6月号が発行されました。タイトルは「カンフェティ」vol.257で、ロングランプランニング株式会社が手がけるこの誌面は、首都圏の劇場やショップ、駅など1,500ヶ所以上で入手可能です。`

「エンタテインメントを、もっと身近なものに。」という理念を掲げ、『カンフェティ』は、2004年創刊以来、演劇、ミュージカル、コンサートなど様々なライブ・エンタテインメントの情報を届けてきました。毎月、旬なタレントのインタビューや、読者限定のチケットプレゼント、独自のコラムなどが魅力のフリーペーパーです。

今月の特集は、注目の舞台『刃牙 THE GRAPPLER STAGE2 ―最凶死刑囚編―』から、主演の佐藤祐吾が登場し、作品への思いや今後の展望について語ります。さらに、八神純子がこれから行われるシンフォニックコンサート「Season of Songs and Strings ~翠緑~」についてのインタビューも収録されており、音楽ファン必見の内容です。

注目のインタビュー・作品紹介


6月号では、20本以上にわたるインタビューが掲載されています。印象的な出演者たちの声が、劇場の舞台裏や作品の魅力を明かします。
  • - 霧矢大夢:ミュージカル『レベッカ』
  • - 井上芳雄、三浦宏規、土居裕子:『アイ・ラブ・坊っちゃん』
  • - マギー、柄本時生、高梨臨:KERA CROSS第7弾『シャープさんフラットさん』

また、他にも『美少女戦士セーラームーン -Shining Theater Shinagawa Tokyo-』の構成・演出を手がけた植木豪と脚本の亀田真二郎、舞台『ナミヤ雑貨店の奇蹟』の出演者たちなど、さまざまなジャンルのプロたちの貴重なインタビューが収められています。

この号では、限られたスペースでの独占インタビューや新撮の写真、読者向けの特別プレゼント情報などが盛りだくさんです。これらの内容を通じて、舞台やコンサートの魅力を間近に感じることができるでしょう。

どこで入手できる?


「カンフェティ」は、首都圏の多くの場所で配布されており、例えば、劇場や書店、駅など、広く配られています。ぜひ近くの劇場やショップで最新号を手に入れて、演劇の最新情報をチェックしてください。

「カンフェティ」では、より多くの人々にエンターテインメントの魅力を伝えるべく、今後も様々な企画を展開していく予定です。演劇や音楽に興味のある方は、ぜひこの機会をお見逃しなく。新たな出会いや発見が待っているかもしれません。


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

画像7

画像8

画像9

画像10

画像11

画像12

画像13

画像14

画像15

画像16

関連リンク

サードペディア百科事典: カンフェティ 八神純子 佐藤祐吾

トピックス(その他)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。