焦げ目と風味が楽しめる新感覚ビビンバ!
スンドゥブ定食専門店「中山豆腐店」が提供する新メニュー、「じゃがバタコーン石焼ビビンバ」が2026年3月12日からスタートします。この一品は、アークランドサービスホールディングス株式会社の子会社である株式会社トビラダイニングが運営する店舗によって登場します。
新しい「じゃがバタコーンビビンバ」は、熱々の石鍋で焼き上げられたほくほくのじゃがいもと香ばしい濃厚コーンバターのコンビネーションが魅力です。特製のタレと混ぜることで外側はカリっと、中はふんわりとした食感を楽しめます。この料理の特徴的なお焦げとバターの深いコクが、食欲を一層かき立ててくれる一杯です。
中山豆腐店の自慢のスンドゥブ
「中山豆腐店」では、数種類のスープがあり、その中でスンドゥブは特に人気のメニューです。スンドゥブの特徴は、唐辛子を基にした特製スープです。このスープは牛肉、豚肉、鶏肉、そして魚醤を使用し、にんにくや生姜などの薬味を加えたオリジナルの「タテギ」を使って毎日新鮮に仕込まれています。
また、スープには自家製の豆腐がふんだんに使われています。国産大豆「トヨマサリ」を使用した豆腐は、スンドゥブと見事に絡み合い、その品のある甘さと柔らかさを引き立てます。毎日店舗で手作りされるこの豆腐は、スンドゥブの風味をより一層豊かにします。
じゃがバタコーンビビンバの価格
「じゃがバタコーンビビンバ」は、1,190円(税込1,309円)で提供されます。この新しいメニューは、スンドゥブと同時に楽しむこともでき、どちらも相性が抜群です。
中山豆腐店の概要
中山豆腐店は、2020年に高田馬場に1号店を開店し、2021年には秋葉原に2号店をオープンしました。スンドゥブは日本でも親しまれている韓国料理であり、ビジネスパーソンや学生がランチやディナーで気軽に楽しむことのできるメニューを提供しています。
お店の外観はシンプルな白を基調としており、カウンター席がメイン。そのため、ひとりでも入りやすい雰囲気を醸し出しています。この店では、食事を通じてお客様に喜びと元気を提供できることを大切にしています。
自家製豆腐とスンドゥブのこだわり
中山豆腐店の豆腐は、「トヨマサリ」という国産大豆を使って手作りされています。この豆腐は特有の甘みと風味を持ち、毎日新鮮な豆腐を堪能できる点が自慢です。
さらに、韓国の万能調味料「タテギ」を用いたスンドゥブスープは、タテギと野菜を合わせた特製レシピで仕込まれています。このスープは、豆腐と絶妙に絡み合い、体に優しい味わいを楽しませてくれるのです。
販売店舗と営業時間
「じゃがバタコーン石焼ビビンバ」は、次の店舗で提供されます:
所在地: 東京都新宿区高田馬場1-26-12 高田馬場ビル1F
営業時間: 10:30~23:00(ラストオーダー22:30)
電話番号: 03-5291-7155
所在地: 東京都千代田区外神田4-2-6 AKIBA426ビル1F
営業時間: 10:00~23:00(ラストオーダー22:30)
電話番号: 03-5298-5311
この機会にぜひ、新しいビビンバをお試しください!