Laiqaの新曲
2026-03-11 21:24:27

シンガーソングライターLaiqaの新曲「246」がついに配信開始!

Laiqaが贈る新たなポップアンセム「246」をチェック!



シンガーソングライター・Laiqa(ライカ)が、2026年3月11日(水)にニューシングル「246」をリリースしました。この楽曲は、サウンドプロデューサーの江口亮とコラボレーションしたもので、都会的なポップサウンドを特徴としています。Laiqaがどのようにこの楽曲を創り上げたのか、そして、そのメッセージについて探っていきましょう。

都会的ポップナンバー「246」に込められた想い



「246」は、現代の変化と不確実性の中で、「自分自身の選択を受け入れる姿勢」をテーマにしています。行き止まりや遠回りさえも意味のある出来事と捉えることで、迷いそのものをポジティブなエネルギーへと変えていくアンセムとして位置付けられています。この楽曲には、芯のあるバンドサウンドと浮遊感を伴ったアレンジが共存しており、内面的な葛藤と前進する意志が繊細に表現されています。

サウンドプロデュースを手がけた江口亮氏の洗練されたアレンジが、Laiqaのリアルな言葉を際立たせており、リスナーに深い感動を与えます。楽曲の雰囲気にぴったりのミュージックビデオも公開されており、映像ディレクター・オカダワタル(stacks)が監督を務めています。都市の風景と心の動きが見事に重ね合わされ、「選択と自由」というテーマがビジュアルとして立体的に表現されています。

Laiqaからのメッセージ



Laiqaはこの楽曲について、「曲ができたのは2024年頃ですが、多くの人々のエネルギーが注がれ、今の自分を軽やかにしてくれました。私たちを規則正しく動かす何かがあっても、自分の中に自由を持って生きることができるはずです。迷いや葛藤をも解放へのエネルギーに変える、愛おしい曲ですので、たくさん聴いてもらえたら嬉しいです!」と心を込めて語っています。

リリース情報とライブの開催



「246」は、2026年3月11日(水)にデジタルシングルとしてリリースされました。楽曲は、こちらから配信されており、ミュージックビデオはこちらで視聴可能です。

また、Laiqaは2026年5月23日(土)に東京・月見ル君想フでワンマンライブを開催することも決定しています。開場は12:00、開演は13:00で、前売りチケットは4,500円(税込)となっており、来場者全員にはオリジナルZINEがプレゼントされる特典も用意されています。チケットの購入はこちらから可能で、販売期限は2026年3月22日(日)23:59までとなっています。

Laiqaのプロフィール



Laiqaは、2005年10月30日生まれ、東京出身のシンガーソングライターです。高校時代に感じた不安や孤独から、自分の居場所を求めて音楽に没頭し始めました。YouTubeに投稿したm-floの「come again」のカバーが話題を呼び、2025年11月26日に1stシングル「良い方に運命が」をリリースして活動をスタート。2026年3月には、江口亮のプロデュースによる2ndシングル「246」を配信リリースしています。

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Laiqaの音楽とそのメッセージが、多くの人々に響くことを願っています。ぜひ彼女の楽曲を聴き、ライブにも足を運んで、その雰囲気を体感してみてください。


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