新作HARBOR登場!
2026-02-25 13:05:46

jugaad14が贈る2026SSコレクション-HARBORモデル誕生の背景

自然に根ざしたデザインが特徴のjugaad14新作



日本のアイウェアブランド「jugaad14」が、2026年春夏コレクションとして新モデル「HARBOR」を発表しました。これまでのコレクション同様、自然をテーマにしたデザイン哲学を受け継ぎつつ、強い存在感を放つ作品に仕上がっています。

HARBORモデルの特徴


新たに登場した「HARBOR」モデルは、ボストンフレームを基にクラシックなエッセンスを取り入れつつ、力強い印象をもたらすエッジのある輪郭を採用しています。このデザインは、柔らかさと緊張感を絶妙に融合させており、性別やシーンを選ばないスタイルで多様なコーディネートに寄り添います。

コレクションのテーマ「EARTHY ROOTS」


2026年春夏コレクション「EARTHY ROOTS」は、美しい自然の要素にインスパイアされています。アースカラーを基に、土や木、石のディテールを色合いに映し出し、ナチュラルでありながら洗練された印象を与える仕上がりです。これにより、製品はただのアイウェアではなく、独自の個性を持つ一つのアート作品といえるでしょう。

機能性と快適なかけ心地


「HARBOR」シリーズは、デザインにとどまらず、機能性にも重点が置かれています。フレームは日本人の骨格に自然になじむように設計され、福井県鯖江市の職人技によって高い品質を実現。わずか23gという軽量設計により、長時間の着用でも快適さが持続します。さらに、フレームには環境に優しいバイオマスプラスチックが使用されており、環境負荷の低減を実現しています。

レンズの選択肢


「HARBOR」モデルのレンズは多彩で、基本の「ダークグリーンレンズ」に加え、偏光機能を持つ「偏光調光レンズ」や、ブルーライトカット機能を備えた「調光レンズ」など、全5種類が展開されています。これにより、使用者のライフスタイルに合わせた機能性を提供しています。

環境への配慮


また、jugaad14は環境への配慮も忘れていません。フレームだけでなく、ポーチやパッケージに再生原料が使われ、売上の一部は「海の羽根募金」に寄付されるなど、持続可能な社会に向けた取り組みも行っています。環境に優しいだけでなく、そのデザイン性にもこだわりを持つjugaad14の姿勢は、多様性の時代にマッチした新しいファッションアイウェアの形といえるでしょう。

発売情報


新作「HARBOR」は公式オンラインストアで2026年2月25日より発売され、表参道の直営店舗や他の取扱店でも随時販売が開始される予定です。詳細はjugaad14公式オンラインストアをチェックしてください。

今後も多くの人に愛されるブランドとなることが期待されるjugaad14の新作を、是非一度手に取って体感してみてください。


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