ABEMA開局10周年特番『30時間限界突破フェス』
「新しい未来のテレビ」として、多くの視聴者に支持されてきたABEMAが、2026年4月11日(土)に開局10周年を迎えます。この記念すべき日を祝うため、特別番組『30時間限界突破フェス』が放送されることが決定しました。放送は4月11日午後3時から始まり、12日夜10時までにわたる大規模なものとなっています。
特番では、人気のオリジナル番組の特別版が放送されるだけでなく、ABEMAならではの斬新な企画も目白押し。視聴者はABEMAの歴史や未来を体験できる30時間のノンストップエンターテインメントを楽しむことができ、まるでフェス会場にいるような感覚を味わえます。当日はABEMA全体がイベント会場となり、3チャンネルで同時に進行されるため、チャンネルをスイッチしながら視聴する楽しみもあります。
特別企画『ReHacQ特別企画 朝からガチ安野』
その中でも注目は、4月12日(日)午前6時から生放送される特別企画『ReHacQ特別企画 朝からガチ安野』です。本企画では、2025年に結成された「チームみらい」の安野貴博党首と、経済メディア「ReHacQ」のプロデューサー・高橋弘樹が、豪華なゲストとともに「AIと政治」について熱い討論を繰り広げます。
安野党首は、「ReHacQ」での生放送後に仮眠をとり、その後、ABEMAの生放送に出演。寝起きの状態から、どのような本音が飛び出すのか、多くの視聴者が注目しています。ゲストには、ひろゆき氏がオンラインで参加し、チームみらいの広報本部長・河合道雄氏や、「ReHacQ」の政治ジャーナリスト・今野忍氏も登場予定です。早朝から繰り広げられる激論には、きっと目が離せません。
安野党首、高橋プロデューサーの意気込み
本企画に対する安野党首のコメントは、「ABEMA開局10周年の企画にお招きいただきありがとうございます!ロングスリーパーの僕は『朝からガチ安野』と聞いて少し不安でしたが、良いお布団があると聞いて安心しました。どんな質問も受け付ける準備を整え、限界突破を目指します!」。
また、高橋プロデューサーも、「ABEMA10周年を記念し、次の日本の10年を占う素晴らしい番組にしたいと思います」と、意気込みを語っています。
ABEMAの未来への取り組み
『30時間限界突破フェス』は、ABEMAの10周年を祝う一大イベントの始まりでもあります。ABEMAはこれからも視聴者に喜んでいただけるよう、さまざまなキャンペーンを展開する予定です。無料放送を基盤に、誰もが簡単に最高品質のコンテンツを楽しめる環境づくりに努め、引き続き社会のインフラとしての魅力を高めていくことを計画しています。
視聴者は、ABEMAのSNSや公式サイトを通じて、最新情報やキャンペーンにも注目してください。新しい未来のテレビを、ぜひABEMAでお楽しみください。
ABEMA10周年特番の詳細な情報は、公式サイトで随時更新されます。随時チェックをお忘れなく!