月刊『とぶ!ぴあ』の2026年7月号が、夏のエンターテインメントの豊かさを大特集します。この号は「エンタメ大豊作、迷っちゃえ夏!」というテーマで、フェスや花火、映画、アートといった多彩なコンテンツを網羅。特に、読者には嬉しい特典として、約200名の方々を映画や公演に招待する限定企画も用意されています。
夏のエンタメ特典
今年の夏、特に注目されているのが、本誌限定のプレゼント企画です。216名の方々に映画のムビチケや招待券が当たるチャンスがあります。これを機に、夏のエンターテインメントを存分に楽しむ絶好の機会です。
巻頭特集の内容
巻頭の特集では「エンタメ大豊作」と銘打たれ、2026年夏に観るべきコンテンツを詳しく解説します。進化する夏フェスの楽しみ方や、全国の花火大会の開催情報、さらには話題の夏映画に関する特集が組まれています。特に、映画『ブルーロック』の特集では、高橋文哉さんと野村康太さんのインタビューも掲載され、実写映画化への期待が高まっています。
本号のW表紙には、イラストレーターの及川正通氏による松平健の描き下ろしイラストが登場。このイラストは、浴衣姿の松平健がパフェを楽しむ様子を描いており、夏らしい雰囲気が漂います。また、この号には特別付録として、松平健のポストカードが付いてくるという嬉しい特典も!
映画『ブルーロック』の特集
映画『ブルーロック』は、8月7日に公開予定で、超人気コミックの実写化として多くのファンに注目されています。物語は、ワールドカップに向けたストライカー育成のための極秘プロジェクトを舞台に、300人の高校生が競い合う姿を描いています。この挑戦に挑む高橋さんと野村さんが、原作の世界と向き合いながら実写化に挑む覚悟を語っています。読者は、彼らの情熱や意気込みを通じて、作品への関心がさらに高まることでしょう。
『とぶ!ぴあ』の魅力
『とぶ!ぴあ』は、紙の良さとデジタルの利便性を活かした情報誌です。誌面をめくることで様々なエンタメ情報に触れることができ、気になった作品については、QRコードを使ってアプリやWebにアクセスすることで更なる情報を手に入れることができます。この仕組みは、読者が新しい作品や体験に触れるきっかけを提供することを目的としています。
発売情報
月刊『とぶ!ぴあ』7月号は、2026年7月6日(月)に発売予定で、価格は800円(税別)です。全国の主要書店やTOHOシネマズの売店で購入可能です。公式サイトでは、最新情報や予約も受け付けていますので、ぜひチェックしてみてください。
この特別号を手に入れて、迷うことなく最高の夏を楽しみましょう!