新ブランドBufferとDyDoのコラボコレクションが待望の登場!
2026年6月27日(土)、新たに始動したファッションブランド「Buffer(バッファ)」と、ダイドードリンコ株式会社のコラボレーションによる特別なコレクションが販売されます。このコレクションは、クリエイティブディレクターとして名を馳せる西山 徹氏が手がけたもので、特に自動販売機や缶コーヒーをテーマにしたアイテムがラインナップされています。ファッションと日常生活の融合を楽しむこの新しい試みについて、詳しくご紹介します。
販売情報
コレクションは「Buffer Store」とオンラインストアで購入可能です。特に店舗では、限定アイテムとしてステッカーも販売されます。以下が販売の詳細です:
- - 販売日時:2026年6月27日(土)午前11時
- - 店舗:「Buffer Store」
- 住所:東京都渋谷区神南1丁目13-12 神南ハウス1F
- 営業時間:11時~19時
- - オンライン:Bufferオフィシャルオンラインストア(販売開始は同日の午前11時から)公式サイト
コレクションアイテム
- - Sanctuary(WHITE / BLACK, サイズ:S / M / L / XL / 2XL) - 6,600円(税込)
- - KTC(WHITE / BLACK, サイズ:S / M / L / XL / 2XL) - 6,600円(税込)
- - DyDo JACQUARD LINE SOCKS(WHITE / BLACK) - 2,200円(税込)
- - Sticker DyDo Can - 660円(税込)※Buffer Store限定販売
このコレクションでは、80年代から90年代のアメリカンカルチャーをテーマにしたデザインが特徴的です。ファッションを通じて、次世代にその文化を伝えていくことを目的にしています。
Buffer(バッファ)とは
Bufferは、アフタースクールに集まる人たちのように、世代を超えて受け継がれてきたカルチャーを次世代へと繋げるブランドです。ブランドを通じてライフスタイルの選択眼を育て、クリエイティブなインスピレーションを与えることを目指しています。80年代や90年代の価格設定を再現しつつ、当時の”本物”を届けることで、誰もがその文化にアクセスできるようにしています。
Bufferは、世代と世代、そして文化を緩衝する役割を担うことで、未来のクリエイティビティを支える存在を目指しています。
クリエイティブディレクター・西山 徹氏のプロフィール
西山 徹氏は1974年、東京に生まれました。1993年にはシルクスクリーンを主としたブランド「FORTY PERCENT AGAINST RIGHTS」を立ち上げ、その後1996年にアパレルブランド「WTAPS」をスタート。さらに2014年にはライフスタイルをコンセプトにしたブランド「DESCENDANT」を事業化し、2024年には新たなウェブメディア「Stump」も開始。2026年にはこの新ブランド「Buffer」を発表しました。
DyDoグループについて
「こころとからだに、おいしいものを。」というブランドメッセージのもと、DyDoグループは高い品質を保ちながら常に新しい驚きを提供しています。健康やおいしさを大切にするそのスタンスが多くのファンに支持されています。
この新しいコレクションは、単なるファッションアイテムにとどまらず、文化を伝え、つなげる重要な架け橋となることでしょう。ぜひ、BufferとDyDoのコラボコレクションをチェックして、楽しんでみてください!