新春特番の盛り上がり
2026-01-02 10:28:27

鶴瓶&ナイナイが送る新春特番!爆笑の瞬間が盛りだくさん

鶴瓶&ナイナイが送る新春特番!爆笑の瞬間が盛りだくさん



2026年の元日、ABEMAで放送された『鶴瓶&ナイナイのちょっとあぶないお正月2026』は、特別な番組として視聴者を楽しませました。この特番は、長年視聴者に親しまれてきた『志村&鶴瓶のあぶない交遊録』の伝統を受け継ぎ、新たなお正月の風物詩として復活しました。鶴瓶とナインティナインの岡村隆史、矢部浩之がタッグを組み、笑いの渦を巻き起こしました。

番組の目玉企画は、25周年を迎えた「英語禁止ボウリング」。この企画は、英語を一切話せない状況でボウリング対決を行うという、ハラハラドキドキの挑戦です。ルールを破るごとに罰金が課せられるこのゲームは、視聴者のお楽しみとしても広く知られています。鶴瓶は霜降り明星のせいやとコンビを組み、進行役には南海キャンディーズの山里亮太が登場。初めての試みにみんなが緊張感を持って参加しました。

助っ人・近藤真彦が登場



その中で、番組ファンの近藤真彦が助っ人として登場し、場を盛り上げました。「人気者」としてのプレッシャーを感じながらも、近藤は「実はこの番組の大ファンなんです!」と話し、笑顔で参加。緊張のあまりお手本のようなガーターを投げた近藤でしたが、見事にピンクのピンを倒し、矢部にご褒美をもたらす一幕も。観客からは「そういうギンギラじゃない!」とのツッコミが飛び交い、現場は和やかな雰囲気に包まれました。

横山裕の電撃参戦



次に登場したのは、SUPER EIGHTの横山裕。彼は「こんな現場初めてっす!」と驚きの表情を見せ、楽しませてくれました。横山もボウリングを楽しむものの、「人並みにはできると思いますが、何年もやってません」との不安を抱えつつ、持ち前のユーモアで場を和ませました。果たして彼もご褒美を得ることができるのでしょうか。

江頭2:50の意外な登場



また、江頭2:50も特別参加し、独自のキャラクターになりきって登場しました。静かに現れた江頭は、無言で立ち去りつつも、全ての「違和感」を発見するネタを披露。これにより、全員が大興奮!

この番組では、美女たちのセクシーなコスプレのパフォーマンスも必見です。新年にちなんだ演出や、今年の干支を意識したパフォーマンスが盛り込まれており、魅力的な演出が次々と展開されました。

最後に



この特番は新しい年の幕開けを祝うものであり、さまざまなドタバタと笑いに満ちています。視聴者の方々は2026年の初めに相応しい、胸躍るパフォーマンスを楽しむことができました。番組終了後も、2026年1月3日までABEMAで無料見逃し配信が視聴可能です。新たな年の風物詩として、『鶴瓶&ナイナイのちょっとあぶないお正月2026』をぜひお楽しみください。


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