新製品「instax mini 13」体験イベント開催レポート
富士フイルム株式会社が4月16日(木)に開催したinstax™“チェキ”の最新エントリーモデル、
「instax mini 13」の体験イベントに参加してきました。このイベントには、同製品のアンバサダーである池端杏慈さんも登場し、新たに追加された機能やその魅力を体験しました。
「instax mini 13」の魅力
このエントリーモデル「mini 13」は、シンプルな操作で美しい写真が撮影できるインスタントカメラです。利用者はレンズを回し、シャッターボタンを押すだけという操作の手軽さが魅力。また、2秒と10秒のセルフタイマー機能が搭載されており、自撮りやグループショットも簡単に撮影できるようになっています。池端さんも「セルフタイマーが大活躍しそうです!」とその使い方に期待を寄せていました。
池端杏慈さんの体験
イベントが進行する中、池端杏慈さんは自身が撮影したチェキプリント™を手に持ち、楽しそうにサンプルを眺めていました。「『mini 13』のアンバサダーを務められることが本当に嬉しい。昔から使っているチェキ™に関われるなんて夢のよう」と語る池端さん。彼女は特に「mini 13」の可愛らしいデザインをお気に入りのポイントとして挙げ、親戚や友人との集まりで楽しむことを想像しながら、その魅力をアピールしていました。
チェキプリントを共有する新たな楽しみ
また、イベントではアプリ「instax UP!™」の紹介もありました。このアプリを使用することで、撮影したチェキプリント™をスマホでスキャンし、SNSで簡単に共有できる便利さが特徴です。池端さんも「このアプリがあれば、撮ったその場で共有できるので嬉しい!」と笑顔を見せ、友人たちとの思い出を共有することにワクワクしている様子でした。
体験イベントの様子
会場には「instax mini 13」や他のチェキシリーズを体験できるコーナーが設置され、多くの来場者がこの新しいカメラを手にしていました。家族や友人と一緒に過ごす時間を写真に収め、その瞬間を形に残すことができるinstax™の魅力に、多くの人々が感激していました。
池端さんも参加者に向かって、「私たちの生活に彩りを添える『mini 13』の魅力を一緒に楽しんでほしい」とメッセージを送り、笑顔溢れるイベントとなりました。
まとめ
今回のinstax mini 13体験イベントは、多くの方々に新たな思い出を形にする楽しさを再確認させるきっかけとなりました。これからもチェキ™は、私たちの生活の中で特別な瞬間を彩る存在として、進化を続けていくことでしょう。この最新モデル「instax mini 13」の発売は4月24日(金)となっており、皆さんもぜひ手に取ってその魅力を体感してみてください。