新たな夏の味覚、ローソン×魁力屋コラボ商品が登場
2026年5月19日(火)から、近畿地区のローソンでラーメン魁力屋が監修した新たな二品、「ごまだれ冷し中華」と「焼ラーメン」が発売されます。毎年恒例となっているこのコラボレーションは、顧客から好評を得ており、今年の夏も待望のラインナップが揃いました。
コラボ商品の特徴
魁力屋監修ごまだれ冷し中華
価格は税込599円。ごまだれで食べる冷し中華は、すっきりとした味わいが特徴です。鶏肉、ナムル風のもやし、キュウリ、錦糸たまご、紅ショウガ、海苔といった新鮮なトッピングが贅沢に盛り付けられています。また、隠し味として使用された醤油が、全体の味を引き締めています。暑い夏の日にぴったりの一品です。
魁力屋監修焼ラーメン
同じく税込599円で提供されるこの焼ラーメンは、特徴的な醤油味がベース。チャーシュー、背脂、炒めたネギ、紅ショウガそしてフライドガーリックのトッピングが、この焼ラーメンに旨みを加えています。ニンニクがアクセントとなり、一口食べればその風味に驚くことでしょう。
商品詳細
これらのコラボ商品は、2026年5月19日から販売開始となり、無くなり次第終了します。対象は、近畿地区の約2500店舗のローソン(ただし「ローソンストア100」は除外)ですので、是非お早めにご購入いただくことをお勧めします。
魁力屋について
「京都北白川ラーメン魁力屋」は、2005年6月に京都北白川で誕生したラーメン店で、全国で182店舗を展開しています。特に看板商品である「京都背脂醤油ラーメン」は、あっさりしている中にもコクがあり、多くの人々から支持されている一杯です。サイドメニューも豊富に取り揃えており、人気の焼きめしは、ラーメンと相性抜群と評判です。
お客様へ
「笑顔」「元気」「気くばり」をモットーに、魁力屋はお客様がまた来たいと思えるような店舗づくりを目指しています。駐車場やボックス席を完備した郊外型の店舗では、家族連れのお客様にも心地よく過ごしていただける空間を提供しています。
会社情報
運営会社である株式会社魁力屋は、2003年2月に設立され、ラーメン業界において確固たる地位を築いています。2026年5月19日現在、全国に182店舗を展開するほか、「からたま屋」や「とりサブロー」などのブランドも運営。東証スタンダード上場の企業で、資本金約9億2,516万円の安定した経営を行っています。
この夏は、ローソンで手軽に手に入る魁力屋監修の商品で、特別な夏の思い出を作ってみてはいかがでしょうか。