アメリカと日本の架け橋、’47の新作Tシャツ
1947年にボストンで誕生したカジュアルライフスタイルブランド、’47(フォーティーセブン)が新たに発表したのは、日本企画の初となるパックTシャツです。この商品は、特に日本人の体型を考慮して開発されたもので、公式オンラインストアや全国の’47取扱店舗で、2023年6月より販売が開始されます。
日本人に最適なフィット感
このパックTシャツは、アメリカのクラシックなTシャツのデザインを元にしており、程よい素材感が特徴です。生地は薄くも厚くもない絶妙な厚さで仕上げられており、一枚での着用だけでなく、インナーとしても非常に使い勝手が良いのが魅力です。また、脇に縫い目がない丸胴仕様を採用しているため、着心地がよく自然なフィット感を実現しています。さらに、タグレスデザインにより、首まわりの肌当たりが軽減され、快適な着用感が得られます。
日常を彩るベーシックカラー
シルエットでは、控えめなゆとりを持たせた設計がされており、どんなシーンにも合う着回しやすさがあります。アメリカンベーシックなデザインは、そのまま日常使いに取り入れやすく、多くのシチュエーションで活躍しそうです。
カラー展開としては、ホワイトとブラックの2色があり、いずれも2枚組での販売です。このベーシックなカラーリングは、普段のファッションに取り入れやすく、男女問わず愛用できるアイテムです。価格は各5,940円となっており、コストパフォーマンスも高いです。
’47ブランドについて
’47は、イタリア系移民の双子兄弟アーサーとヘンリー・ディアンジェロが、ボストン・レッドソックスのホームグラウンドであるフェンウェイ・パーク周辺でスポーツ記念品の販売から始まったブランドです。現在では、スポーツファンカルチャーに根ざしたヘッドウェアやアパレル製品を展開し、MLB、NFL、NBA、NHLといったアメリカの主要プロスポーツリーグだけでなく、650校以上の大学とのパートナーシップを結ぶなど、グローバルに展開しています。
私たちのライフスタイルに寄り添った’47のTシャツは、カジュアルさと快適さを両立させ、日常の一部として幅広く活用できるアイテムです。ぜひ、公式オンラインストアや店舗を訪れてその魅力を体験してみてください。
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