TOOBOEが新曲『BAP』で『熱闘Mリーグ』を盛り上げる
新しい未来のテレビ「ABEMA」は、麻雀スポーツニュース番組『熱闘Mリーグ』の新エンディングテーマ曲として、音楽クリエイターTOOBOEが手掛けた書き下ろし楽曲『BAP』の起用を発表しました。これにより、2025年9月に始まる「Mリーグ」の8シーズン目がより一層楽しみになります。
Mリーグの魅力を伝える番組
「Mリーグ」は、2018年7月に設立され、競技麻雀の発展と普及を目指しています。2025-26シーズンからは新たに「EARTH JETS」も加わり、全10チーム、40名のMリーガーが参加し、9月15日から熱い対戦が繰り広げられます。『熱闘Mリーグ』では、毎週日曜日の25時10分から、麻雀に情熱を注ぐ芸能人や現役プロを招き、Mリーグの最新情報をスポーツニュース形式でお届けします。
新エンディングテーマ『BAP』の魅力
TOOBOEの新曲『BAP』には、麻雀の戦況の変化を音楽で表現する面白さが詰まっています。TOOBOEはこうコメントしています。「麻雀の一手ごとに戦局が変わるように、この曲もさまざまな展開を楽しむことができると思います。ぜひMリーグに合わせて感情移入して聴いてほしい。」このエンディングテーマは、3月1日から『熱闘Mリーグ』のエンディングで聴けるそうです。
TOOBOEの多才なアーティスト活動
TOOBOEは、音楽をはじめとする様々なクリエイティブ活動を行うソロプロジェクトで、作詞、作曲、編曲、歌唱、イラスト、映像など幅広いジャンルでの表現が特徴です。2022年にデビューしたTOOBOEは、アニメ『チェンソーマン』のエンディングテーマに起用された「錠剤」をはじめ、その楽曲はネットシーンで圧倒的な支持を得ています。また、2025年には新作のエンディング主題歌もリリース予定です。
放送情報
『熱闘Mリーグ』は毎週日曜の25時10分から放送され、ABEMA及びテレビ朝日(関東ローカル)で視聴可能です。また、「Mリーグ2025-26シーズン」は月曜日から金曜日までの夜7時から生放送されており、麻雀チャンネルで配信されています。
この機会に、TOOBOEの音楽と共に、熱きMリーグの戦いを生中継でお楽しみください!