音楽とアートの融合!『TOTTEI PARK FESTIVAL 2026』開催決定
神戸市を舞台に開催される『TOTTEI PARK FESTIVAL 2026』が、4月4日(土)に開催されることが発表されました。この音楽フェスは、日々の疲れを癒す音楽と共に、素晴らしいアート体験を提供するイベントとして注目を集めています。
イベント概要
このフェスは、株式会社One Bright KOBEの主催により、TOTTEIの開港1周年を記念して行われます。昨年好評を博したTOTTEI PARKの場所で、2回目となる野外音楽フェスが展開され、訪れた人々を感動の世界に誘います。
今年の出演アーティストは、メロコア・パンク界から名を馳せる
YONA YONA WEEKENDERSと、Nulbarichのボーカリストである
Jeremy Quartus(ジェレミー・クォータス)です。また、イベントのオープニングアクトには、注目の若手グループ
oops coolが登場します。この豪華なラインナップからも、本フェスの魅力が伝わってきます。
チケットの情報
チケットは本日より最速先行抽選がスタートし、一般販売も後日発表される予定です。入場券は一般が6,500円、U-18割は3,500円、VIP付き入場券は12,500円で、それぞれの特典や楽しみ方があります。特にVIPチケットは、アルコールやBBQフードが楽しめる専用エリアが設けられ、特別な体験を用意しています。
出演アーティストのプロフィール
YONA YONA WEEKENDERS
メロディックコア・パンクに属するバンドで、その表現豊かな楽曲と強靭なバンドサウンドが特徴です。2021年にメジャーデビューを果たし、全国各地のライブでは活気あるパフォーマンスを展開しています。10周年イヤーを迎える彼らは、4月に東京と台湾でのライブも決定しており、更なる注目を集めることでしょう。
Jeremy Quartus
Nulbarichのボーカリストである彼は、ソロプロジェクト「Jeremy Quartus」としても活動中です。自身の作品にはHIP HOPやR&Bの要素が色濃く、様々なアーティストへの楽曲提供も手掛けるなど、多才なアーティストです。
oops cool
若手グループで、サッカー部から派生した彼らは、社会人経験を経て音楽活動をスタートしました。独特のスタイルで突き進む姿勢は、観客を魅了することでしょう。
イベント体験の魅力
『TOTTEI KOBE 開港祭 -1st ANNIVERSARY-』では、音楽だけでなくアート体験も楽しむことができます。昼間は幻想的なバブルアート、夜には色鮮やかなイルミネーションが演出され、まるで夢のような世界へと導かれることでしょう。
このイベントは、皆様の心に深く残ること間違いなしです!音楽とアートが融合した特別な一日をお楽しみください。チケット詳細やタイムテーブルについては、公式サイトや各種SNSをチェックすることをお勧めします。