STU48の感動ライブ
2025-08-31 19:52:17

STU48、横浜アリーナで新曲と4期研究生が登場した熱きライブの模様

STU48、横浜アリーナでのパフォーマンスレポート



2025年8月31日、STU48が神奈川県の横浜アリーナで開催された「@JAM EXPO 2025 supported by UP-T」に出演し、最新シングル『傷つくことが青春だ』を披露しました。この日は18人の4期研究生も初めてお披露目され、会場は興奮と期待感で包まれていました。

新曲『傷つくことが青春だ』の披露


開演と同時に流れたオーバーチュア。その瞬間、ファンからは大きな歓声が上がりました。6月に加入したばかりの尾崎世里花が「STU48です!今日は瀬戸内からやってきました!みなさん盛り上がっていきましょう!」と元気に挨拶。続けて表題曲『傷つくことが青春だ』やデビュー曲の『暗闇』など、新旧の楽曲が次々と繰り出され、会場は一体感に包まれました。

4期研究生の初登場


ライブ終盤には、キャプテンの岡田あずみが「ここからはお待ちかねの4期研究生のお披露目です!」と呼び掛け、18名の新メンバーがステージに登場しました。彼女たちの初々しい挨拶に、客席からは温かい拍手と歓声が送られました。

新メンバーは8月28日より公式SNSで紹介されていたため、すでに応援グッズを掲げたファンも多く、各メンバーに熱いコールが飛び交いました。藤田愛結が「次は4期研究生で1曲披露させてください」と宣言し、『夢力』のパフォーマンスが始まると、フレッシュなパフォーマンスに会場は大盛り上がり。

副キャプテンの福田朱里が「藤田ちゃん、初めてのステージはどうでしたか?」と問いかけると、藤田は「とても緊張しましたが、本当に楽しかったです!」と笑顔で答え、福田もこれからの意気込みをファンに伝えました。

最後は全員で『鬼ごっこ』


ラストでは岡田が「次が最後の曲です!」と声を上げ、34人のメンバーによる『鬼ごっこ』が披露されました。「私たちのことを好きになってください」との呼びかけに、観客は拍手喝采で応えました。これでSTU48のライブが終了し、観客は高揚感に包まれたまま退場。

STU48は、瀬戸内を拠点に活動していますが、このような大規模なステージでのパフォーマンスは、彼女たちの成長を証明する重要な瞬間となりました。

今回のイベントでのパフォーマンスは新旧のファンにとって、STU48の魅力を再確認する機会となり、4期研究生の今後の活躍にも期待が寄せられています。彼女たちが次にどのような道を歩んでいくのか、目が離せません。


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