「B食の旅」第4弾
2026-06-17 12:49:47

ケンドーコバヤシが贈る「B食の旅」第4弾、春菜と渡辺が料理の魅力を発見!

ケンドーコバヤシが贈る「B食の旅」第4弾 春菜&渡辺の再登場!



2025年10月開始の「B食の旅」シリーズは、視聴者からの高評価を受け、いよいよ第4弾の放送が決定しました。6月21日(日)午後6時からの放送では、ハリセンボンの近藤春菜と錦鯉の渡辺隆が再び登場し、魅力的なBメニューを堪能します。この番組は、メインの「Aメニュー」ではなく、各店のこだわりが詰まった「Bメニュー」に焦点を当て、その美味しさを掘り下げる内容となっています。

今回のエピソードでは、春菜が東京・西荻窪を訪れ、隠れ家的な「シュウマイルンバ」で焼売を味わいます。緑に囲まれたこの街には、オシャレなカフェや個性的な雑貨屋があふれ、春菜は「温かい街」と語りながら人々とのふれあいを楽しみます。店主の熱意が伝わる焼売を食し、春菜は「この店ヤバい!」と感激の声を上げます。

一方、渡辺は上野のディープな路地裏にある老舗焼肉店「東京苑」を訪れ、地元のサラリーマンたちに愛されるBメニューを堪能。厚切りの肉と副菜が見事な調和を見せ、渡辺は「悪いところが治りそう」と太鼓判を押します。

番組のナレーションを担当するのはフットボールアワーの後藤輝基。後藤がどのように極上のB食を語るのかも見逃せないポイントです。ケンコバが自らプロデュースしたこの番組、果たしてどんな新しいBメニューが登場するのでしょうか?

春菜のB食体験:シュウマイルンバの魅力!


春菜が訪れた「シュウマイルンバ」は、古民家風の落ち着いたインテリアが特徴で、心地よい空間が広がっています。入店早々、春菜は「え~!」と驚き、思わずその美しさに目を奪われます。店主の案内の下、まずは名物の焼売がメインのBランチに挑戦しました。

豊富な種類の焼売はすべて手作り。注文してから丁寧に包まれ、蒸し上げられる焼売は、一日に1,000個も売れるほどの人気を誇ります。春菜は焼売の出来立てを頬張り、「ジューシーで皮がツルンとしてる。めちゃくちゃ好き!」と絶賛。フリースタイルB食タイムでもその食べっぷりを存分にアピールしました。

「もう西荻窪に引っ越そうかな」と思わず呟く春菜。彼女が虜になったB食の全貌は、放送でしっかりとご確認ください!

渡辺の贅沢B食体験:東京苑の焼肉


一方、渡辺隆が訪れた「東京苑」は50年以上の歴史を持つ名店。在りし日の寄席出演時の思い出もあり、感慨深い訪問となりました。店主に迎えられ、メニューに興味津々の渡辺。焼肉を待つ間、店主から焼肉屋の歴史についても教えてもらい、期待が高まります。

待望のB食がテーブルに運ばれると、そのボリュームに驚嘆。厚切りの肉は、焼きあがる音が食欲をそそります。渡辺は「美味しい!」と箸を止めず、食べ尽くします。最後には、「お父さんがハラミを初めて紹介したという伝説も、本当かもしれない」としみじみ語る場面も。

このように、ケンドーコバヤシの「B食の旅」は、ただのグルメ番組ではなく、心温まる人々とのふれあいや、食の歴史をも感じさせてくれる内容です。視聴者と共に新しいBメニューの可能性を探ります。是非ご期待ください!


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