EDGELINKの新しいスーツケース「トランク型」が登場
ストリートバッグブランドのEDGELINK(エッジリンク)が、新型スーツケース「クルーズボックス」に新たなモデル「トランク型」を加えました。この新型スーツケースは、特に厚マチ設計により、日常の様々なシーンでの使いやすさを追求しています。
「クルーズボックス」とは?
「クルーズボックス」は、エース株式会社が展開するスーツケースシリーズの中でも人気が高く、2025年には累計売上個数No.1を達成しています。その人気の理由は、デザイン性だけでなく、実用性にも優れた機能が備わっている点にあります。さて、今回のトランク型にはどのような特徴があるのでしょうか。
新型「トランク型」の魅力
「トランク型」は、厚みのあるマチを採用しており、それによりヘルメット、ブーツ、さらには箱入りのお土産までスッキリと収納できる利便性を持っています。また、安定感のある走行性能が確保されているため、ハンドルに別のバッグをセットしてもぐらつきにくく、スムーズな移動が可能です。
エキスパンド機能
このスーツケースにはエキスパンドファスナーが備わっており、開くことでマチ幅を調整することができます。これにより、旅行先で荷物が増えた際にも、柔軟に対応できるのは大きな魅力です。シーンに応じてその容量を変更できるので、ますます便利ですね。
フロントオープンポケット
フロントオープンポケットは、荷物の出し入れをスムーズにしてくれます。移動中も簡単に必要なものを取り出せるため、旅行や出張、イベント遠征時に頼もしい存在です。
便利な機能が盛りだくさん
「トランク型」は、以下のような便利な機能も搭載しています:
- - キャスターストッパー:背面にあるボタンで簡単にキャスターをロックでき、不意な走行を防ぎます。
- - サイドフック:両手をフリーにしたいときに、エコバッグや買い物袋を簡単に引っ掛けられます。
- - 耐久性に優れたデザイン:傷が目立たないマットなシボ加工が施されていて、耐久性とデザイン性を両立。
カラーバリエーションとサイズ
新型クルーズボックス「トランク型」は、幅広いカラーバリエーション(ブラック、アイボリー、チョコレート、オレンジ、ディープシー、アイアングレー)と、様々なサイズ展開があり、旅行スタイルに合わせて選べます。機内持込や預け入れ用、さらには研修旅行などに使用できるサイズも揃っています。
価格情報
- - 機内持込サイズ(05801):55×35×25cm / 3.2kg / 33L / 23,980円(税込)
- - 預け入れサイズ(05802):61×42×27cm / 3.7kg / 52L / 25,080円(税込)
- - 預け入れサイズ(05803):66×43×29cm / 4.0kg / 64L / 29,480円(税込)
- - 預け入れサイズ(05804):76×52×30cm / 5.3kg / 101L / 30,580円(税込)
EDGELINKについて
EDGELINKは、東京をアイデンティティとし、多様な文化を尊重するストリートバッグブランドです。年齢や性別、国籍を問わず、個性を大切にし、繋がり合うダイバーシティを追求しています。今後もEDGELINKから目が離せません。
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