2026年度の節分はほっかほっか亭の恵方巻で運を招こう
節分の風物詩として知られる恵方巻。この伝統的な食文化は、年によって決まる恵方に向かって食べることで、邪気を払うとともに運を呼び寄せるとされています。そして、今年もほっかほっか亭が、新たに予約受付を始めました。2026年の節分は2月3日(火)で、恵方は『南南東』です。店内で丁寧に巻かれた恵方巻を味わって、豊かな一年のスタートを切りましょう。
手作りの魅力と種類豊富な恵方巻
ほっかほっか亭の恵方巻は、職人の手で1本1本心を込めて巻かれています。そのため、どなたでも安心してお楽しみいただけるサイズ感で、さまざまな種類の味が揃っています。今年もご好評に伴い、以下の3種類が登場します。
和風巻(390円税込)
一番人気のこちらは、カニ風味かまぼこや玉子焼き、しいたけ、きんぴらタルタル、いんげんが満載です。素材濃厚な風味が楽しめる一品。
ロースかつ巻(390円税込)
食べ応えのあるロースかつが特徴。サクサクの衣としっとりした豚肉のバランスが絶妙で、噛むたびに満足感が広がります。
チキン南蛮巻(390円税込)
子どもから大人まで楽しめる非常に人気の味。カリッと揚がった鶏肉に黒酢あんとタルタルソースがマッチしたこの巻物は、ひと口でその魅力に引き込まれます。
お得なセット商品
さらに、選べる2本セットが740円(税込)、全種3本セットが1,100円(税込)となっており、唐揚バスケットなどとのセット商品も用意されています。食べ比べやシェアにも便利で、家族や友人との楽しみ方も広がります。
購入特典
ほっかほっか亭の恵方巻を1本購入すると、節分に欠かせない福豆を1袋プレゼントされる特典付き。豆まきの時に必需品の福豆には、10〜15粒が入っており、古い年の邪気を払う助けとなるでしょう。
ほっかほっか亭のこだわり
1980年の創業以来、ほっかほっか亭は『手づくりの美味しさ』にこだわってきました。使用するのは、厳選した有明産の海苔や、昆布だし入りの調味酢。恵方巻の具材はどれも選び抜かれた素材ばかりです。
「ほっかほっか」とは、『温かい』という意味。それは、そしてこれからも、皆様に温かさと嬉しさをお届けするために、常に進化し続けることを意味しています。
ほっかほっか亭は、2026年で創業50年を迎え、今なお地域に根づく『わたしの街の台所』を目指しています。
ぜひ、恵方巻予約でお得な特典も享受しながら、新たな節分を楽しみましょう。もっと詳しい情報は、ほっかほっか亭の公式ウェブサイトやSNSで確認できます。