お気に入りのぬいぐるみと共に楽しむ船旅の新しいスタイル
ジャンボフェリー株式会社が提供する、神戸から小豆島、さらには高松へと続く航路に新たな魅力が加わりました。「あおい」の船内に設置された「ぬい撮りフォトスポット」は、ぬいぐるみやマスコットとの写真撮影を促進する特別なエリアです。近年、SNSの盛り上がりと共に人気が高まっている「ぬい撮り」の文化を体験し、忘れがたい船旅の思い出を作るチャンスです。
ぬい撮りとは?
「ぬい撮り」とは、ぬいぐるみやマスコットをさまざまな風景と共に撮影する行為を指します。旅行先や日常の生活の中で、お気に入りのキャラクターと一緒にその瞬間を切り取ることができ、特にSNS上での共有が人気を博しています。このスタイルが広がる中、ジャンボフェリーはその流れに敏感に反応し、この新たなフォトスポットを設置しました。
フォトスポットの詳細
「ぬい撮りフォトスポット」では、船内の2階ロビーの左舷側に位置し、窓からは美しい瀬戸内海の景色が一望できます。この場所で、ぬいぐるみとともに写真を撮影することで、旅行の思い出をさらに色鮮やかに記録することができます。船は移動手段であるだけでなく、旅行自体を楽しむための空間として大切な役割を果たしています。
さらに、フォトスポット周辺には撮影をサポートするための小物も用意されています。具体的には、ぬいぐるみ用のベンチやチェア、手持ち撮影が楽になる「ぬい撮り棒」、そしてぬいぐるみを安定させるための「ぬいぐるみスタンド」などが自由に利用できます。これらのアイテムを駆使して、よりクリエイティブな写真を撮影することが可能です。
SNSへの投稿をお忘れなく
撮影したぬいぐるみとの写真は、ぜひSNSでシェアしてみてください。ジャンボフェリーでは、お客さまの旅の思い出を広めるための投稿を大歓迎しています。皆さまの投稿が、他の旅行者にとって素晴らしいインスピレーションとなることでしょう。
今後の取り組み
ジャンボフェリーでは、ただ移動するだけでなく、その時間を価値ある体験に変える取り組みを今後も続けて参ります。船内での楽しい過ごし方や思い出づくりにつながる新しいアイデアは、旅をより特別なものにしてくれます。これからも楽しみながら、皆さまの船旅をサポートしていきます。
ぜひ、新しい「ぬい撮りフォトスポット」で、お気に入りのぬいぐるみと共に夢のような船旅を体験してみてはいかがでしょうか?