お風呂上がりに最適!食物繊維が摂れる水が人気
今年の2月6日、お風呂の日を記念する形で、株式会社ドットミーが運営する「Cycle.me」は東京、大阪、愛知の人気温浴施設にて、ユニークな投票イベントを開催しました。このイベントでは、温浴施設を利用する1,000人以上の利用者が「お風呂上がりやサウナ後に飲みたいドリンク」を選びます。結果として、1,354人中、1,140人が「食物繊維がとれる水」に投票したのです。
結果の詳細
この投票イベントでは、施設利用者がその場で「食物繊維がとれる水」と「ふつうの水(ミネラルウォーター等)」のどちらを選ぶかを投票形式で行いました。参加者から寄せられた声は、「甘くないのでゴクゴク飲める」や「水分補給で食物繊維を摂れるのは一石二鳥!」と、好意的な意見で満たされていました。
食物繊維がとれる水とは
「食物繊維がとれる水」は、特にお風呂上がりやサウナ後の飲用シーンにぴったりです。イメージはホテルのリフレッシュメントウォーターで、さっぱりとしたレモンの風味が特徴です。このドリンクには、レタス約1.5個分の食物繊維が含まれており、これは健康志向の高い消費者にとって魅力的なポイントです。
カロリーも0で、日常的に取り入れやすい点も支持されている理由の一つです。さらに、この水はグアー豆食物繊維を使用しており、発酵性が高く、体への負担が少なく設計されています。
健康を意識した新たな選択肢
最近では、リフレッシュを目的に温浴施設に訪れる人が増加しています。彼らは、ただの水分補給ではなく、体に良いものを選ぶ傾向にあるようです。サイクルミーは、そうしたニーズに応える形で商品展開を進めており、温浴施設での展示も拡大しています。
こうした取り組みは、日常生活の延長上でお風呂上がりの”ひととき”において、「食物繊維がとれる水」という新しい選択肢を提供することとなります。
温浴施設からの支持
また、温浴施設側でも、「妙法湯」からは「ほのかなレモン風味の食物繊維がとれる水が多く選ばれており、健康を気にするお客様が増えている」とのコメントも寄せられました。利用者が機能的な飲料を選ぶ様子から、時代の変化を感じます。お客さんの選択が多様化していく中で、この「食物繊維がとれる水」は確実に支持を得ていると感じざるを得ません。
Cycle.meのビジョン
Cycle.meは「とらなきゃに、しあわせを。」というメッセージのもと、日常の水分補給における新たなスタイルを提案しています。必要な栄養を美味しく手軽に取り込むためのインナーケア習慣を目指し、公式オンラインショップやSNSで情報発信を行っています。これからも、健康意識の高い方々に向けて、さらなる商品提供を行なっていくことでしょう。
詳しい商品情報や最新情報は、公式オンラインショップやInstagram、X(旧Twitter)をチェックしてみてください。