LAVA STUDIO先行販売
2026-08-17 12:08:16

革新の音楽制作環境!LAVA STUDIOが日本で独占販売開始

LAVA STUDIO、日本での先行販売が始まる



音楽制作の未来が、ひとつのデバイスに集約される!LAVA MUSICの新たなデスクトップ音楽ワークステーション「LAVA STUDIO」が、2026年8月17日より日本で独占的に先行販売を開始します。この製品は、演奏から音作り、録音、そして音楽制作に至るまで、すべてを一台で行える画期的なデバイスです。特にギターを愛するミュージシャンにとって、それは創作環境を一新するものとなるでしょう。

音楽制作を簡素化するオールインワン設計



LAVA STUDIOは、様々な機能を一つのデバイスに統合したものです。ギタリストは、従来のように複数の機材を用意する必要がなく、演奏したいときにギターを接続するだけで、音楽制作をすぐに始めることができます。スムーズなワークフローを確保するため、これまで休止していた演奏や音作りが気軽に楽しめる環境を提供します。具体的には、ギターアンプ、エフェクター、キャビネットシミュレーション、マルチトラック録音、Looper、さらにはレッスン機能までもそろっています。

無料アップデートで機能が増える「lavaOS」



さらに、LAVA STUDIOは購入後も定期的に無料でアップデートが提供されます。最新バージョン「lavaOS 1.7」では、Neural Amp Model (NAM) やIRキャビネットへの対応、新たに25,000以上のトーンライブラリ「TONE3000」との連携が実現されています。これにより、ユーザーは自分の好みに合わせたサウンドを自由に追求し続けることが可能です。

手に入れた音色をどこでも



LAVA STUDIOは「TONE3000」と連携が可能なので、25,000以上のNAMアンプモデルやトーンライブラリに本体から直接アクセスできます。この機能により、自分好みのサウンドを簡単にダウンロードし、独自のリグを構築することが可能です。新しい音色や機能を探求することで、音楽に対する創造性を一層広げることができるでしょう。

簡単に録音と編集が可能



また、LAVA STUDIOは最大12トラックのminiDAWや8トラックのLooper、さらに700種類以上のバッキングトラックも利用可能です。アイデアをスムーズにその場で形にすることができ、録音から作品として書き出すまでの流れを一つの機器で完結できます。これにより、複雑な機材設定は不要となり、演奏からデモ制作までスムーズに行えます。

幅広いユーザーに対応



LAVA STUDIOは、初心者から経験者まで幅広い音楽制作のニーズに応えられる内容が充実しています。レッスンコンテンツ「LAVA Lessons」や、ドラムグルーヴ、大量のバッキングトラックといった豊富なコンテンツを搭載しており、自分のレベルに応じた学びをサポートします。これからギターを始める方はもちろん、さらなるスキルアップを目指す中級者にもピッタリです。

先行販売の詳細



LAVA STUDIOの日本先行販売は2026年8月17日から9月30日まで行われます。詳細情報は、日本公式サイトや先行販売ページで確認することができます。音楽制作の未来を体験するこのチャンスをお見逃しなく!

LAVA MUSICの革新



LAVA MUSICは2013年設立のミュージックテクノロジーブランドであり、音楽で世界を変えるというビジョンのもとに活動しています。これまでにカーボンファイバーギター「LAVA ME」シリーズや、スマートギター「LAVA ME 3」を展開し、新たな音楽体験を提供してきました。LAVA STUDIOもその技術が結集された製品であり、購入後も進化を続けるデスクトップ音楽ワークステーションとしての位置づけを確立しています。


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