マーダーミステリー研修
2026-01-05 13:42:46

企業研修の新形態!マーダーミステリーでチームビルディングの実績紹介

企業研修の新たなスタイル『ミス研!』の実績



近年、多くの企業が研修内容に悩んでいます。参加者のモチベーションが上がらない、表面的なチームワークで終わってしまう、部署間のコミュニケーションが不足している、研修がマンネリ化している……。こうした課題に取り組んでいるのが、株式会社これからミステリーで提供している『ミス研!』というチームビルディング研修です。この度、上場企業から経営者団体まで、3社の導入事例を公開しました。

『ミス研!』の概要



『ミス研!』は、参加者が物語の登場人物となり、事件の真相を解き明かす「マーダーミステリー」と、行動特性を分析する「振り返りワーク」を掛け合わせた没入型の研修プログラムです。従来の研修と異なり、ただ楽しむだけでなく、具体的な振り返りや分析を通じて、企業が直面する様々な課題に対応すべく内容を柔軟にカスタマイズできます。

1. 参加者の体験を最大限に活かす仕組み



参加者は、没入感のあるマーダーミステリーゲームを通じて、他者との対話やコミュニケーションを自然に行います。その後、専任講師による振り返りワークを実施。ここで、個々の行動特性やチームの特性を言語化し、相互理解を深めます。これにより、参加者は自己評価と他者評価の両方を通じてチームシナジーを生むことが可能です。

導入事例の紹介



株式会社SMSデータテック(小規模・チーム強化)


マーケティング部門の9名を対象に実施された研修では、満足度が100%を記録しました。目的はチーム力の強化や必要なスキルの向上です。参加者からは「相互フィードバックが的確で良かった」「業務での無意識の行動がゲームで表れた」との声が寄せられました。この研修により、メンバー間の意思疎通がスムーズになり、業務における情報の取捨選択が改善されました。

グローバルパートナーズ株式会社(大規模・部署間連携)


50名規模で開催された本研修では、業務では接点のないメンバー同士の交流を促進。参加者の92.3%が満足と回答。共通の目的で協力したことで、組織全体の一体感が高まり、業務上での意外な強みが可視化され、新たな人材配置のヒントも得られました。

滋賀県トラック青年協議会(経営層・ネットワーキング)


40名の経営層が参加したこの研修では、参加者満足度が100%という高評価を得ることができました。キャラクターに没入することで、普段の地位を忘れフラットなコミュニケーションが生まれ、学びを自社に持ち帰る参加者も多かったようです。

なぜ『ミス研!』が選ばれるのか



『ミス研!』が多くの企業に選ばれるのは、ただ楽しいだけでなく、各企業の実情に合わせた振り返りを実施し、明日から即実践できる行動プランを提供する点にあります。退屈な研修から脱却を考えている企業の方々には、ぜひ一度『ミス研!』を検討していただきたいと思います。

会社概要



株式会社これからミステリーは、チームビルディング研修や体験型エンターテインメントを扱う企業で、エンタメ×ビジネスの領域で新たな価値を創造しています。興味を持たれた方は、公式ウェブサイトをチェックしてください。


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