Devil ANTHEM.が新たな音楽を届ける!
本日、六人組のアイドルグループであるDevil ANTHEM.が新曲『UP 2026ver.』を発表しました。彼女たちの楽曲は各種音楽ストリーミングサービスおよびダウンロードプラットフォームで楽しめます。音楽エージェントサイト「ZULA」を運営する株式会社massenextが手がけたこのプロジェクトは、グループの魅力を最大限に引き出すものであり、ファンの期待が高まっています。
新曲『UP 2026ver.』の背景
Devil ANTHEM.は「雲外蒼天〜ライブシーンから叩き上がる〜」をスローガンに掲げ、常に進化を続けています。彼女たちの音楽はファンに新しい体験を提供することを目指しており、今回の新曲もその一環。6月25日には東京・Kanadevia Hallで「Devil ANTHEM. ONE MAN LIVE 2026『雲外蒼天』」を開催し、全25曲のパフォーマンスを行いました。このライブは、彼女たちのこれまでの歩みを象徴する素晴らしい夜となり、特に新衣装の披露が観客を熱狂させました。
『UP 2026ver.』は、過去曲を再録音する企画「REDEVIVAL」の一部であり、これまでにも様々な楽曲が新たに生まれ変わってきました。今回のリメイクは2020年にリリースされた『UP』を、現メンバーの個性でアップデートしたもので、ラップパートの自己紹介リリックも新しくなっています。この一新された内容では、以前のフレーズが現メンバーのスタイルを反映し、聴く者を引きつけるような新しい魅力が生まれています。
音楽のスタイルとアプローチ
新曲にはHipHopとFuture Bassを融合させたリズミカルなビートが使用されており、テンポの良いリリックが心地よく響きます。これにより、グループの原点を感じさせながらも、進化を遂げた新しい音楽性を見せています。このような音楽のアプローチは、彼女たちが持つ独自のスタイルを物語っており、これまでにないクオリティを提供しています。
新たな挑戦とドキュメンタリー
また、Devil ANTHEM.は新たな挑戦を続けています。7月17日からはYouTubeでドキュメンタリーバラエティ番組「デビアン幕張やるってよ!〜Road to 1.11幕張〜」がスタートします。2027年1月11日に開催予定のグループ結成12周年を記念した幕張イベントホールでのワンマンライブ成功に向けた様々な企画に挑む様子を追った内容で、アイドルとしての成長だけでなく、一人の人間としての成長も描かれます。この番組では、プロフェッショナルな製作陣がリアルな姿を記録し、視聴者を引き込む内容となっています。
今後の予定
今後もDevil ANTHEM.はさまざまな挑戦を続けていきます。2026年8月22日、23日には三崎公園野外音楽堂での「でびぱっぱ夏祭 2026 〜東の陣〜」が予定されており、9月には大阪城でも同様のイベントが開催されます。このような活動を通じて、彼女たちはファンとの距離を縮め、さらなるパフォーマンスのクオリティを高めていくでしょう。
Devil ANTHEM.の新曲『UP 2026ver.』を含む彼女たちの活躍から目が離せません。これからも、進化し続ける彼女たちの姿に期待しましょう!
配信情報
- - 楽曲名: UP 2026ver.
- - アーティスト名: Devil ANTHEM.
- - 配信リリース日: 2026年7月22日
- - 配信サービス: ZULA
ライブ情報
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イベント: Devil ANTHEM. presents「でびぱっぱ夏祭 2026 〜東の陣〜」
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会場: 三崎公園野外音楽堂
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時間: OPEN 9:45/START 10:30
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イベント: Devil ANTHEM. presents「でびぱっぱ夏祭 2026 〜西の陣〜」
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会場: 大阪城野外音楽堂
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時間: OPEN 10:30/START 11:15
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イベント: #でび夏霞演奏会2026
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会場: 品川プリンスホテル ステラボール
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時間: OPEN 16:30/START 17:30
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イベント: Devil ANTHEM. 結成12周年記念ワンマンライブ
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会場: 千葉県・幕張メッセ 幕張イベントホール