アクション映画20連発!
2026-02-05 12:58:54

ザ・シネマ開局20周年記念特別編成でアクションの興奮を体験しよう!

ザ・シネマ開局20周年記念特別編成



日本で唯一の洋画専門チャンネル「ザ・シネマ」は、2月22日と23日の2日間にわたり、開局20周年を記念して「血管ブチ切れ!アクション20連発」と題した特別編成を行います。この2日間、特選されたアクション映画が計20本、朝から晩まで放送される予定です。

20周年記念放送の魅力



このイベントは、ザ・シネマの20年の歴史を祝うとともに、アクション映画ファンに贈る最高の体験となるでしょう。選ばれた映画は、ノワールアクションの傑作『神は銃弾』、悪党たちの死闘を描く『炎のデス・ポリス』、女ターミネーターの美しさと強さを同時に楽しめる『ターミネーター3』など、興奮とスリルに満ちた作品ばかりです。さらに、新旧問わずアクション映画の名作と話題作が集結しています。

特に注目すべきは、CSベーシック初放送となる『神は銃弾』です。この作品では、カルト集団に愛娘を奪われた刑事の復讐劇が鮮烈な暴力描写と共に描き出され、視聴者に強烈な印象を残します。また、1987年のSFホラー名作『プレデター』の正統続編『ザ・プレデター』もラインナップされ、往年のファンにも新たなファンにも楽しめる内容となっています。

目玉映画の詳細



以下は、特に注目したい選りすぐりの映画の一部です。
  • - 『神は銃弾』 (2月23日放送)
このノワールアクションは、ニック・カサヴェテス監督が手掛け、家族を奪われた刑事の復讐劇が展開されます。その暴力描写は圧巻で、他にはない緊迫感を与えます。

  • - 『ターミネーター3』 (2月22日放送)
シリーズ第3弾で、女ターミネーターの脅威が描かれ、視覚的にも楽しませてくれます。アクションの名場面が連続する中、観客を緊張の連続に巻き込みます。

  • - 『炎のデス・ポリス』 (2月23日放送)
砂漠地帯の警察署を舞台にしたこのバイオレンスアクションでは、裏社会に生きる男たちの壮絶な戦いが繰り広げられます。

  • - 『1917 命をかけた伝令』 (2月22日放送)
サム・メンデス監督による驚異の戦争アクション。全編ワンカットで構成されており、その迫力は視聴者を釘付けにします。

この他にも、多彩なアクション映画が放送される予定で、視聴者は飽きることなく新たな興奮を体験できます。

豪華プレゼントキャンペーンも



さらに、ザ・シネマでは特別企画として、ワーナー・ブラザースグッズが当たるプレゼントキャンペーンも実施中です。Tシャツやトートバッグなど、豪華な賞品が用意されているため、映画を楽しみつつ応募してみるのも良いでしょう。

  • - 応募期間: 2026年2月1日〜3月31日

まとめ



ザ・シネマの開局20周年記念特別編成は、アクション映画ファンにとって見逃せないイベントです。待望の新作や名作が集結し、さらに視聴者参加型のプレゼントキャンペーンも実施されています。劇場で味わうスリルを、自宅で体感できる絶好の機会をお見逃しなく!

お楽しみの詳細は、ザ・シネマの公式サイト及び特設ページでご確認ください!

ザ・シネマ公式サイト
特設ページ


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