思考力育成アプリ『シンクシンク』、TBS「ラヴィット!」へ登場!
ワンダーファイ株式会社が手掛ける知育アプリ『シンクシンク』が、2026年3月30日からTBS系列の人気バラエティ番組「ラヴィット!」で新たなコーナーをスタートさせます。このコーナー『視聴者VSラヴィット! ひらめき王決定戦』では、テレビの出演者がアプリの思考力問題に挑戦し、視聴者もリアルタイムで参加できる形式が採用されており、十分な楽しみと学びを提供してくれます。
参加型企画の概要
本企画では、出演者と視聴者が同時に思考力問題に取り組みます。この取り組みの初回放送、3月13日にはなんと4万人以上の視聴者が同時に参加したとのこと。リアルタイムで問題に挑戦できるため、自宅にいながらも盛り上がった雰囲気を直接楽しむことができます。参加方法も簡単で、番組内で表示されるQRコードをスキャンし、ニックネームと年齢を入力するだけで参加可能。
リアルタイム参加の魅力
この企画の大きな魅力は、視聴者が自らの思考力を試し、演者たちと競い合えるところです。自分のペースで挑戦しつつ、他の参加者の進行状況を見ながらスリリングな時間を過ごせるのは、視聴者にとって非常に魅力的でしょう。また、毎日新しい思考力問題に挑戦することで、楽しみながら脳を鍛えることもできるのが嬉しいです。
新年度応援キャンペーン
さらに、番組開始に合わせて『シンクシンク』では新年度を迎える子どもたちを応援するキャンペーンも実施中です。有料プランのトライアル期間が、通常の1週間から2週間に延長されます。対象となるのは「スタンダード」プラン(月額450円)や「プレミアム」プラン(月額980円)といったもので、初めて利用する方に限り、2週間無料で試せる絶好の機会です。
『シンクシンク』に関するおさらい
『シンクシンク』は、2016年から世界中で提供され、累計ユーザー数は350万人を超えています。思考力を育成する上で重要な5つの分野を楽しく学べる内容で、国内外で高い評価を受けています。教育界で数々の賞を受賞しており、言語の壁を越えて世界中の子どもたちに楽しまれています。
まとめ
この新企画は、子どもたちが楽しみながら思考力を育む絶好の場となりそうです。テレビを通じて身近に学ぶ機会が増えることに期待を寄せています。興味がある方は、ぜひ参加してみてはいかがでしょうか?公式サイトから詳細情報をチェックしてください。
『シンクシンク』公式サイト
「ラヴィット!」公式サイト