ウルフギャング・ステーキハウス監修のウイスキーハイボールが登場
話題のウルフギャング・ステーキハウスが、ファミリーマートとタッグを組み、2026年1月20日(火)よりウイスキーハイボール缶の販売を開始します。この商品は関東、中部、関西、東海エリアのファミリーマートで数量限定で提供される予定です。
上質な味わいを自宅で楽しめる
ウルフギャング・ステーキハウスはニューヨーク発祥で、アメリカの食文化を代表する高級ステーキハウスです。特にこの店舗では、上質なステーキと共にウイスキーを楽しむ文化が根付いており、様々な種類のウイスキーが取り揃えられています。シグニチャー青山店などでは希少なウイスキーを楽しめるラウンジも併設しています。
今回監修されたハイボール缶に込められた想いは、同店が自信を持って提供する “品質、熟成、焼き” にこだわった肉と同様に、ウイスキーにも妥協を許さないという強い意志です。香料や添加物を一切使用しない、ナチュラルな素材の味わいを活かしたハイボールとしてリリースされます。
商品概要
- - 商品名: ウルフギャング・ステーキハウス ハイボール
- - 価格: 251円(税込)
- - 内容量: 350ml(アルコール分 8%)
- - 発売日: 2026年1月20日(火)
- - 販売店舗: 関東、中部、関西、東海エリアのファミリーマート(種類によっては取扱いのない店舗もあり)
このハイボール缶の特長は、ウルフギャング・ステーキハウスの理念である“品質、熟成、焼き”の精神が反映されていることです。特に、ウイスキーにこだわり、素材の純粋な味わいを追求した製品作りを行っています。
こだわりのステーキ
ウルフギャング・ステーキハウスでは、米国農務省によって認定された最上級の“プライムグレード”の牛肉を使用し、冷凍せず新鮮な状態で仕入れています。肉は28日間、専用の熟成庫でドライエイジングを行い、その結果として肉の旨味と柔らかさを最大限引き出しています。厚切りにカットされた赤身肉は、900℃のオーブンで一気に香ばしく焼き上げられ、提供される際もその温かさを保ったままサーブされます。
世界的な展開
ウルフギャング・ステーキハウスは日本国内にも複数の店舗を展開しています。六本木店、丸の内店、大阪店に加え、2025年には高輪店がオープンしました。また、青山に“シグニチャー”ブランド、銀座には鉄板焼きスタイルの“Teppan”も展開しており、様々な食文化を表現しています。
この新しいウイスキーハイボール缶は、ウルフギャング・ステーキハウスが放つ新たな風であり、ぜひとも試してみたい逸品です。詳しい情報は
ウルフギャング・ステーキハウスの公式ウェブサイトで確認できます。