万博夜空のアート
2026-08-12 14:46:15

2026年の晩秋、万博記念公園で花火とドローンショーの共演決定!

万博夜空がアートになる日 2026



秋の訪れと共に、「第5回 万博夜空がアートになる日 2026」が迫っています。今年の開催日は2026年11月21日(土)。本イベントは大阪府吹田市の万博記念公園で行われ、観客は約15,000発の花火と最新のドローン技術によるアートを同時に楽しむことができます。

2次プレリザーブがスタート


今年の夏は酷暑が続いていますが、イベントは秋の爽やかな夜に開催されるため、涼しい気候での花火鑑賞が楽しめます。8月13日(木)からは2次プレリザーブの受付が始まり、特別な体験ができるシートの数々が用意されています。

このイベントは、すでに過去4回で約10万人を超える観客を魅了してきました。2022年に初めて開催された「万博夜空がアートになる日」は、皆様のおかげで5周年を迎え、これからの未来を見据えた特別企画を用意しています。

5周年記念特別企画


感謝の気持ちを込めて、5周年を祝う特別企画の第1弾として「SNSフォトコンテスト」も実施します。これまでのイベントで撮影した美しい花火やドローンの写真や動画をSNSに投稿すると、特等席での観賞体験が当たるチャンスがあります。

チケット情報とシートの特徴


チケットの受付は、2026年8月13日から8月23日までです。シートの種類はさまざまですが、特に人気の高いプレミアムフロントシートは、打ち上げ地点に近く、花火の迫力を全身で感じることができるでしょう。

  • - プレミアムフロントシート:最前列で圧巻の花火を体感!
  • - ダイナミックシート:頭上いっぱいに広がる花火の迫力を楽しめるエリア。
  • - パノラマシート:全体を一望できる好ポジションです。
  • - カメラシート:撮影用の特化したスペースで、思い出を美しく残せます。
  • - 車いす席:出入口に近く、安心して利用できます。
  • - VIPシート:豪華なホスピタリティで特別感満載。

座席の位置は指定できませんが、どのシートでも素晴らしい鑑賞体験を提供します。詳細については公式ウェブサイトを要チェックです。

イベントの詳細


開催日は2026年11月21日(土)、開場は12時、開演は19時を予定しています。会場は万博記念公園の東の広場で、最大27,000席を用意。

音楽と花火の完全なシンクロが魅力のこのイベントは、毎年新たな感動を届ける文化資産として多くの人々に愛されています。

今年のイベントも、過去を大きく超える新たなエンターテインメントを目指しており、皆様のご来場を心よりお待ちしています!

公式情報


公式ウェブサイトやSNSで最新情報をキャッチし、素敵な秋の夜空を共に楽しみましょう!
  • - 公式WEBサイト
  • - SNS:X(旧Twitter) @banpakuhanabi、Instagram @bampakuhanabi、TikTok @banpakuhanabi



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