源 -minamoto- 舞台
2026-02-13 19:24:36

舞台『源 -minamoto- 銀灰の時旅人』新キャスト発表とMASHIHOの初座長への意気込み

舞台『源 -minamoto- 銀灰の時旅人』新キャスト発表



2026年4月に東京・シアター1010で上演予定の舞台『源 -minamoto- 銀灰の時旅人』では、豪華キャストの発表がありました。播磨藩と長州藩の激しい戦いを描いた本作の魅力が高まり、新たに神志那結衣さん、田島芽瑠さん、大湖せしるさんがキャストに加わります。これにより、物語の迫力と魅力がさらに増すことが期待されています。

本作は、朗読劇『源 -minamoto- 白赤の旗幟』の続編として、多くのファンから待望されていた歴史エンターテインメントです。時代背景として幕末から平安時代を舞台に、壮大な人間ドラマと合戦の描写が展開されるこの物語は、観客に強い印象を与えることでしょう。

新キャストの紹介


新たに発表されたキャストは以下の通りです。
  • - 神志那結衣さんと田島芽瑠さんが政姫役のダブルキャストに。
  • - 大湖せしるさんが平宗盛役を演じます。

特に、主演のMASHIHOさんは影隠役を務める初座長として、舞台に対する挑戦と期待が高まります。彼は自身の役どころについて、『影隠は暗殺部隊の隊長として誠実に行動し、仲間や敵との激しいドラマを描くキャラクターです。私自身と共鳴する点が多いので、観客にその熱い思いが伝わるように演じるつもりです。』と語っています。

舞台の魅力


この舞台の最大の魅力は、迫力ある戦闘シーンや感動のドラマを融合した内容です。MASHIHOさんは『シリアスな展開だけでなく、笑えるシーンもたくさんあります。』と語り、観客に楽しんでもらえる内容をしっかりと提供できることを約束しています。また、彼は『この舞台を通じて、自分の新しい一面を見せたいです。』と意欲を見せています。

あらすじ


物語は、幕末の戦いを背景に生まれた影隠とその仲間たちの冒険を描いています。彼らは戦場の混乱の中で、かつての友人や新たな仲間たちと出会い、やがて時空を超える運命をたどります。大きな歴史の流れの中での彼らのドラマは、観客を圧倒することでしょう。

公演概要


舞台『源 -minamoto- 銀灰の時旅人』の公演は、2026年4月3日から12日までシアター1010にて開催されます。チケットは2026年2月15日からオフィシャル先行販売が開始され、一般発売は3月1日から始まります。

チケット席種 価格
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SS席 13,200円
S席 9,900円
A席 7,700円
B席 6,600円

この長い歴史と魅力的なキャラクターたちとの出会いを、ぜひ劇場で体験してください。特に初座長としてのMASHIHOさんのパフォーマンスには、注目が集まることでしょう。観劇の際は、時空を超えた壮大な物語をお楽しみいただけるはずです。


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