さだまさし新CM
2026-09-03 11:00:14

さだまさしさんが語るリライブの新CM、第2弾が9月3日より放送開始!

さだまさしさん×りらいぶの新CM、第2弾が始まります



2026年9月3日、株式会社りらいぶがシンガー・ソングライターであり小説家のさだまさしさんを起用した新CM第2弾を放映します。このCMは、さだまさしさんの実体験や災害支援への思いを探求した内容となっています。

第1弾の反響を受けて



前回のCMでは、さだまさしさんが「本当に?」という疑問を投げかけ、りらいぶの代表取締役である佐々木貴史さんがその疑問に向き合う様子が描かれました。この対話形式のアプローチにより、商品への関心や不安を率直に伝えることができ、視聴者に強い印象を残しました。

進化した対話の内容



第2弾では、その対話をさらに進化させ、さだまさしさんがリライブユーザーから耳にした声や、災害支援の現場で感じた切実な思いを語るとともに、佐々木代表がリライブの役割について考えを共有します。これにより、リライブシャツが持つ価値を多角的に紹介します。

CMは三つのテーマで構成



新CMは、「実際のユーザーの声」、「人間の潜在能力」、「ボランティア精神」という三つのテーマで構成されています。さだまさしさんと佐々木さんが「人を支える」という共通のテーマに基づいて議論を展開します。

タクシー編のストーリー



「タクシー編」ではさだまさしさんがタクシーの移動中に実体験を語ります。彼が電話でリライブシャツについての会話をした後、運転手から「僕、リライブのファンなんですよ」と声をかけられるエピソードを通じて、自社製品の受け入れられ方を紹介します。

タクシー編の動画はこちら

人間の潜在能力編



「人間の潜在能力編」では、佐々木が人間本来の持つ潜在能力について語り、さだまさしさんがその考えに共感します。リライブシャツの開発背景が紹介され、日常生活において意識しづらい身体の動きを引き出すための“レシピ”が分かりやすく説明されます。

人間の潜在能力編の動画はこちら

ボランティア編



「ボランティア編」では、さだまさしさんが能登半島地震や東日本大震災の支援活動で出会ったボランティアの人々に思いを馳せ、「助ける人を、助けたい。」というメッセージを届けます。これは、誰かを支える人々の身体も支えたいという企業の姿勢を表現しています。

ボランティア編の動画はこちら

災害への思い編



60秒間の「災害への思い編」では、さだまさしさんが災害支援の現場での経験を語り、音楽を通じて人々に寄り添った出来事を振り返ります。彼と佐々木さんの対話を通し、「心の元気」と「体の元気」という二つの共通の思いが描かれています。

災害への思い編の動画はこちら

さだまさしさんのプロファイル



長崎出身のさだまさしさんは、1973年にフォークデュオのグレープとしてデビューし、1976年にソロ活動を開始。代表曲には「関白宣言」や「北の国から」などがあり、小説家としても「解夏」や「風に立つライオン」を執筆しています。また、NHKの番組「今夜も生でさだまさし」でのパーソナリティでも知られています。

株式会社りらいぶについて



りらいぶは、「心身ともに健康で幸せな生活を提供する。」という理念のもと、機能性ウェア「リライブウェア」を展開。累計販売枚数は500万着を超え、高齢者からアスリートまで多くの方に支持されています。日常生活からスポーツまで幅広く活用されています。

設立は2017年10月、代表は佐々木貴史、所在地は宮城県仙台市泉区長命ヶ丘です。

公式サイト: https://www.reliveshirts.com/


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