自分らしさを追求する軽量バッグ「フロウメーカー」が登場!
バッグブランド「EDGELINK」は、日常使いからレジャーシーンまで幅広く活躍する新しいシリーズ「フロウメーカー」を発表しました。このシリーズ最大の特徴は、フロントにあしらわれたメッシュ製の“見せるポケット”。このポケットを使ってバンダナや小物などを収納することで、自分だけのスタイルを簡単に楽しむことができます。
「フロウメーカー」には、普段使いができるボディバッグやショルダーバッグ、さらにナップサックやトートバッグ、リュック、ボストンバッグなどが含まれており、全7型をラインアップしています。これにより、ユーザーは利用シーンや好みに応じて最適なバッグを選ぶことができます。
商品ラインアップ
ボディバッグ(No.60591)
軽量ながらも優れた収納力を誇るボディバッグは、身軽に持ち運びたい方に最適です。外側と内側には多くのポケットがあり、スマートフォンや財布、イヤホンなど、日常の必需品を整理して収納することが可能です。背面には通気性の良いエアメッシュ素材を使用しており、長時間使用しても快適です。
ショルダーバッグ(No.60592)
普段使いに最適なサイズ感を持つショルダーバッグは、外側にも内側にも多くのポケットが配置されています。500mlのペットボトルや折りたたみ傘もスムーズに収められ、休日のお出かけや旅行のサブバッグとしても重宝します。
ナップサック(No.60593)
カジュアルなデザインのナップサックは、軽量で背負いやすいのが魅力。また、内装には小物を整理するためのオーガナイザーポケットがあり、フロント部分には靴やキャップなどを気軽に収納できるユーティリティポケットもあって便利です。
トートバッグ(No.60594)
多用途に使えるトートバッグは、外側と内側に多くのポケットが用意されており、荷物をすっきりと整理可能。A4ファイルも収められるサイズ感なので、通勤や通学、お出かけにもぴったりです。
リュック(No.60595)
通勤や通学、レジャーシーンで活躍するリュックは、快適な背負い心地を追求しました。ショルダーハーネスや背面にはエアメッシュ素材を使用し、通気性に優れています。多くのオーガナイザーポケットを配置しているため、使い勝手も抜群です。
ボストンバッグ(No.60596/No.60597)
旅行やジム、レジャーなどに最適なボストンバッグは、しっかりとした収納力を持ちながらも軽量設計。フロント部分には、キャップや靴を収納できるユーティリティポケットがついています。二つのサイズ(45Lと56L)が用意されており、旅行日数や荷物量に応じて選べるのも嬉しいポインです。
EDGELINKのブランドの背景
EDGELINKは、TOKYOをアイデンティティとし、現代のストリートカルチャーを反映したオリジナルバッグを展開しています。年齢や性別、国籍を問わず個性を尊重し、ダイバーシティを大切にするブランドとしても知られています。公式オンラインストアやSNSでも、その魅力を発信中です。
「フロウメーカー」は、シンプルながらも個々のライフスタイルにフィットするデザインが魅力です。これからの季節に向けて、あなたも自分らしいバッグスタイルを楽しんでみてはいかがでしょうか?