新色登場!スペリーの『ジャパン メイド』シリーズ、全く新しい魅力を発信
アメリカのライフスタイルブランド、SPERRY(スペリー)が待望の新色を追加した「ジャパン メイド(JAPAN MADE)」シリーズ。この日本限定コレクションは、クラシックCVOスニーカーをベースにした特別な一足で、2026年9月3日(木)からの発売が予定されています。日本の技術が光る魅力的な商品をぜひお見逃しなく!
新色の特徴とデザイン
今回は人気のオールブラックを求める声に応える形で、新たに「BLACK」と鮮やかな「LICHEN GREEN」の2色がラインナップされました。特に「BLACK」は、アッパーからソールまで一貫してブラックで統一され、シンプルながらも強い存在感を誇ります。この一足は、ジャパン メイドが織りなす新たな定番カラーの一例です。
一方で「LICHEN GREEN」は、足元に鮮やかなアクセントを加え、従来のクラシックなシルエットに新鮮さをプラスします。どちらの色も、洗練されたデザインと機能性を兼ね備えています。
商品詳細
- - 商品名: CLASSIC CVO JM SUEDE UNISEX SNEAKER
- - 価格: ¥27,500(税込)
- - 発売日: 2026年9月3日(木)
- - カラー: LICHEN GREEN / BLACK
- - サイズ: 23cm-28cm、29cm(0.5cm刻み)
日本の技術が結集された「ジャパン メイド」シリーズは、素材の調達から生産まで全て日本製にこだわっています。スペリーの原点であるクラシックなCVOデザインを基盤として、日本のものづくりに見られる高い技術力を取り入れたこの特別な一足は、デザインだけでなく履き心地にも配慮されています。
日本人に合わせた快適さ
CVOのスリムなシルエットはそのままに、インソールのフィット感などが改善され、長時間の着用でも快適な履き心地が実現されています。この点は、アジア人の足形に合った設計がなされているところがポイントです。
さらに注目すべき点は、通常のブランドロゴに日本の象徴である富士山をデザインに組み込んだ限定デザインのロゴマーク。これにより、単なるスニーカー以上の存在感が生まれ、足元にほのかなアクセントを添えます。
スペリーの歴史と革新
SPERRYは、1935年にアメリカで創業し、氷の上を滑らずに走り回る愛犬の足の裏にインスピレーションを受けて開発した「スペリー・ソール」により、デッキシューズを世に送り出しました。これにより、航海士に革命をもたらすとともに、ジョン・F・ケネディなど著名人にも愛用されるまでに至ります。
今日では、海を愛する人々のみならず、アイビーやプレッピーなスタイルのシンボルとしても認識されており、コラボレーションによってもその名を広めています。スペリーは、機能性とクリーンなデザインを高いレベルで両立させており、誕生から90年以上が経過した今も、多くの世代に愛されるタイムレスなアイコンとして存在し続けています。
手に入る場所
新色のスニーカーは、公式オンラインショップにて購入可能で、日本国内でしか入手できない特別なアイテムです。興味のある方は、ぜひ公式サイトをチェックしてみてください。
SPERRY JAPAN MADE 特設ページ
スペリーの最新コレクションを通じて、日本の職人技が生み出した特別な一足にあなたも出会いませんか?発売予定の新色をぜひ取り入れ、あなたのスタイルに華を添えてください。