ダウプラ解放区開始!
2026-08-14 20:28:17

新たな笑いの境地へ!「DOWNTOWN+」のダウプラ解放区がスタート

新たな笑いの発信地「DOWNTOWN+」



2026年8月21日(金)、新しいバラエティ番組『芸人王様ゲーム』が配信される『DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス)』の新枠「ダウプラ解放区」が開幕します。この新たなプラットフォームは、ダウンタウンの人気コンテンツを有料で紹介するもので、多彩な才能を持つ芸人たちの「おもしろい」を引き出します。

ダウプラ解放区が生んだ新たな企画



開幕を飾るこの企画は、芸人たちが集まるところで行われる「王様ゲーム」。企画を考案したのは、千原ジュニア。彼に加え、野性爆弾のくっきー!、フットボールアワーの後藤輝基、笑い飯の西田幸治、おいでやす小田、鬼越トマホークの良ちゃんと、豪華な顔ぶれが集結しました。

この番組は、リラックスしたカラオケBOX風のスタジオで、参加者が「王様」と「国民(芸人)」の立場を持ち、お互いに指令を出し合うというシンプルなルールが根底にあります。王様が出す命令は“おもしろくなる”もので、命令を受けた芸人はそれを実行しなければなりません。面白いリアクションと思わぬ展開が繰り広げられ、視聴者を笑わせてくれることでしょう。

クーデター制度の導入



しかし、この番組には独自のスパイスが加わっています。それが「クーデター制度」です。王様の命令が「お題として成立していない」と感じた場合、国民(芸人)は挙手でき、プレイヤーの多数決によって命令が成立しなくなる仕組みです。もしもクーデターが成立した場合、最終的には王様本人が命令を実行することになります。これにより、芸人たちの緊張感が増し、予測不可能な展開が楽しめます。

芸人たちの素の姿



「芸人同士が命令を出し合うことで、本音が見え隠れし、予想外の反応が炸裂する」と千原ジュニアは言います。追い詰められた状況の中で、彼らがどのようなリアクションを見せるのかが、この番組の見どころでしょう。ユーモアだけでなく、時には真剣な一面も垣間見れることでしょう。

松本人志の想い



「ダウプラ解放区」は、様々なタレントたちが自身のアイデアを持ち寄り、それを実現できる場として誕生しました。松本人志は「ここだからこそできることをやっていきたい」と、その可能性に期待を寄せています。今後の展開にも目が離せません。

番組詳細



『芸人王様ゲーム』は、前編が2026年8月21日(金)、後編が8月28日(金)に配信されます。スマートフォンやテレビ、PCを通じて、月額1,100円で視聴可能です。公式ホームページやSNSなどで最新情報をチェックして、ぜひお楽しみください!

方法と料金について



DOWNTOWN+の視聴方法は、スマートフォンアプリやテレビアプリ、パソコンから簡単に行えます。月額1,100円、年額11,000円(税込み)で、公式ホームページから申し込むことができます。楽しいコンテンツ満載のダウプラ解放区をお見逃しなく!

公式リンク



この機会に『DOWNTOWN+』で新しい笑いの形を体験してみてはいかがでしょうか?


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