BIÉDEの新作
2026-09-11 10:08:24

BIÉDE初のiPhoneケース《DIALOGUE》は機能性とデザインを両立

BIÉDE初のiPhoneケース《DIALOGUE》の魅力



東京を拠点にするファッションブランドBIÉDE(ビエダ)が、待望の初 iPhoneケース《DIALOGUE》を発表しました。この革新的なデザインは、iPhone 17 Pro Maxおよび18 Pro Maxに対応し、機能性と美しさを兼ね揃えています。

ケースの主な特徴



このiPhoneケースは、ハンドルが付いているため、持ち運びが非常に便利です。また、収納力も抜群で、最大12枚のカードを収納することができます。日常生活において、必要なものをコンパクトにまとめることができるのは、特に忙しい方には嬉しいポイントです。価格は27,500円(税込)で、公式オンラインストアとBIÉDE MINAMIAOYAMAでの予約受付が行われています。

デザインの裏にあるストーリー



「DIALOGUE」は、兼好法師の『徒然草』やアンディ・ウォーホルの作品からインスパイアを受けたデザインで、ジェンダーレスなフォルムが特徴です。日常生活で使うアイテムを洗練された形で提供することで、ファッションと実用性の新たな関係を築こうとしています。通常時は本体に沿ってフラットに収まりますが、指を通すことで立体的にハンドルが立ち上がります。この特徴が、従来のiPhoneケースに革新をもたらしています。

優れた収納設計



収納機能も非常に優れています。よく使う4枚のカードは外側にすぐアクセスできるポケット、他の大切な8枚のカードはジップの内側にしっかりと収納できます。さらに、内部には紙幣やメモを収納するためのポケットも装備されており、外ポケットにはコインやサプリメントなどをしまうことができます。長時間の映像視聴や読書の際は、ケースを折り重ねて持つこともでき、使い方は多種多様です。

商品コンセプト「HOME」



今回のコレクションのテーマは「HOME」で、現代都市の生活の中での記憶や他者との繋がりを反映した物語が描かれています。9月18日には、コレクション「HOME」に基づいたBIÉDE公式Spotifyのプレイリストも公開される予定で、音楽を通じてこの物語の余韻を楽しむことができます。

会社の理念



BIÉDEは、所属しないことを意味する記号「∉」をブランドシンボルにしています。これは、ファッションと社会における「所属/非所属」や「所有/非所有」といった根本的な問いを表現したものです。多国籍でボーダーレスなチームが対話を重ねて新しいプロダクトを提案しており、ユニークなクリエイティブなアプローチが魅力です。

お問い合わせと店舗情報



BIÉDEに関する詳細や最新の営業情報については、公式オンラインストアやInstagramで確認することができます。

BIÉDE MINAMIAOYAMAは、東京都港区南青山に位置し、特定の時間帯に営業しています。こちらも訪問して、実際に商品を手に取ってみることをお勧めします。

今後も革新を続けるBIÉDEから目が離せません!


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