新しい味の冒険が始まる!
ファミリーマートが直営するプライベートブランド「ファミマルKITCHEN」から、2026年8月4日(火)より特別な商品が登場します。札幌市の著名なラーメン店「Japanese Ramen Noodle Lab Q」の監修による「Lab Q監修 至高の一杯 冷製煮干し醤油ラーメン」と「Lab Q監修 かつお香るコク旨チャーシューおむすび ~爽快生姜煮入り~」の2種類です。
「Japanese Ramen Noodle Lab Q」監修のグルメ商品
「Japanese Ramen Noodle Lab Q」は、素材にこだわったラーメンを提供する人気店。全国各地の厳選素材を使用し、独創的な味のラーメンを追求しています。今回、この名店が監修した新商品は、ファミリーマートの約7,700店舗で販売される予定です。
冷製煮干し醤油ラーメン
「Lab Q監修 至高の一杯 冷製煮干し醤油ラーメン」は、醤油の深みと煮干しの豊かな風味が絶妙に組み合わさったスープが特徴です。コシと弾力のある専用の麺を使い、具材にはチャーシュー、ゆで卵、ネギ、メンマが含まれています。さらに、レモンジュレを混ぜることで、さっぱりとした味わいの変化も楽しめる一杯に仕上がっています。
かつお香るチャーシューおむすび
「Lab Q監修 かつお香るコク旨チャーシューおむすび ~爽快生姜煮入り~」は、自社で製造された針生姜を煮込んだ特製の生姜煮を使い、かつおの香りを引き立てています。このおむすびは、チャーシューのタレと生姜のコンビネーションが絶妙。和風の香りが広がります。
店主のこだわりに迫る
店主の平岡寛視様は商品の魅力について、「何度も試作を重ね、香り高くコクのあるスープともちもちの麺を組み合わせました。暑い夏にぴったりな冷やし麺が完成しました。」と話します。また、おむすびの完成度についても「チャーシューと醤油炊きの生姜を組み合わせることで、コクがありながらもすっきりとした味わいに仕上げています」とコメントしています。
ファミリーマートの地域密着型の取り組み
ファミリーマートは「あなたと、コンビに、ファミリーマート」をスローガンに、地域に密着したサービスを提供しています。2026年の創立45周年を迎えるにあたって「いちばんチャレンジ」という新しいスローガンを掲げ、お客様の期待に応える商品を展開しています。これをきっかけに、さらなる地域とのつながりを強化していく意向を示しています。
この新しい冷製ラーメンとおむすびは、単なる食事を超えて、地域の文化や味を楽しむ新たな機会となるでしょう。ぜひ、この機会にファミリーマートの店舗へ足を運び、特別な一杯を体験してみてください。