新たなアーティストたちの楽曲がエンディングテーマに
音楽界に新たな風が吹き込む中、株式会社ミュージックブーストが主催する「NEW VOCALIST PROGRAM」に参加しているアーティストたちの新曲が、テレビ朝日系の人気番組の1月度エンディングテーマに決まった。参加するのは、シンガーソングライターの小津和涼、Onu、くま。の3組だ。
小津和涼の6thシングル「笑っていて」
小津和涼の6枚目のシングル「笑っていて」は、2026年1月14日にデジタルリリースが予定されており、テレビ朝日系のドラマ『私が愛した地獄』の1月エンディングテーマとして採用されている。彼の楽曲は心温まるメロディと、聴く人の心に響く歌詞が特徴。彼の魅力溢れるパフォーマンスには大きな期待が寄せられている。
Onuの1stシングル「Like You're Falling In Love」
Onuの1stシングル「Like You're Falling In Love」は、同じく2026年1月14日にリリース予定で、『サーヤ・たけるの偏見と統計』のエンディングテーマに決定。Onuは甘い声と独自の表現力で、リスナーを魅了するアーティスト。彼の楽曲がどのようにドラマを盛り上げるのか、楽しみでならない。
くま。の1stシングル「Right Now!!」
さらに、シンガーソングライターのくま。のデビューシングル「Right Now!!」も1月14日にリリースされ、テレビ朝日系『Soleいいね!』のエンディングテーマとして採用されている。若手アーティストの中でも注目の存在である彼のシングルは、聴く人を元気づけるパワフルな楽曲に仕上がっている。
ミュージックブーストの取り組み
ミュージックブーストは、新時代のボーカリスト育成を目指してオリジナル楽曲制作や歌手活動を支援する「NEW VOCALIST PROGRAM」を展開中。この取り組みによって、次世代の音楽シーンを担う才能が続々と世に出てくることが期待される。
ミュージックブーストの事業は、東京都渋谷区に本社を構え、音楽を通じて人々に感動を与えることを目指して日々活動している。新たなアーティストたちの活躍から目が離せない。
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