一迅社20周年の社歌『一迅社社歌~20th edition~』が配信開始!
2025年に迎える一迅社の20周年を祝い、株式会社一迅社は新たに制作した社歌『一迅社社歌~20th edition~』の配信を開始しました。この楽曲は、各音楽配信サイトで視聴可能です。
楽曲配信とキャンペーン情報
楽曲の配信リンクはこちらから:
一迅社社歌~20th edition~。この配信を記念して、抽選でオリジナル図書カードが当たる「I(愛)がいっぱい Ichijinsha」キャンペーンも実施中です。XまたはTikTokでのシェアと愛のコメントを投稿することで、参加が可能です。詳しくは公式サイトで!
社歌の背景と特徴
『一迅社社歌~20th edition~』は、社員の思いを反映した歌詞が特徴です。歌詞は一迅社の社員から集めたフレーズをもとに構成され、コーラスには創設者の原田修氏や現会長・社長、社員有志たちが参加しています。この社歌は、一迅社の過去と未来への思いを表現したものです。
楽曲は、山崎寛子さんが歌唱し、作詞を担当、作曲は菊谷知樹さんによるもの。映像での表現も豊かで、ミュージックビデオでは「いちじんちゃん」やゲストパフォーマーの大野智敬さんが参加しています。
ミュージックビデオの公開
また、楽曲のミュージックビデオも公開中です!YouTubeでの映像もぜひ確認してください:
ミュージックビデオはこちら。
20周年記念企画
一迅社では、20周年を祝う様々な企画を行っており、『一迅社社歌~20th edition~』のメイキング映像も公開されています。詳細は一迅社のYouTube番組「いちじんチャンネル~すごろく大作戦~」の第24回をチェックしてください:
メイキング映像はこちら。
いちじんちゃんについて
さらに、一迅社のマスコット「いちじんちゃん」は、20周年を記念して社員公募で生まれました。「いちじんちゃん」は、様々な企画に挑戦するYouTube番組でも活躍しています。
最後に
この『一迅社社歌~20th edition~』は、ただの歌ではなく、一迅社で働く人々の心意気や情熱が詰まった一曲です。音楽を通じて、一迅社の未来に向けた希望を感じていただければと思います。