KAWAII LAB. COLLECTION RECAP
2026年1月11日、静岡にて『KAWAII LAB. COLLECTION produced by TGC』が開催されました。これは、日本のポップカルチャーを推進するイベントで、次世代アーティストたちが一堂に会し、豪華なパフォーマンスを披露しました。この祭典では、新たに登場したアーティストたちが注目を集め、観客を魅了しました。
豪華7組のアーティストたち
ライブには、
MORE STARをはじめ、次世代メンバーと人気グループが登場しました。特に新井心菜や遠藤まりんなど、平均年齢17.8歳の新星グループ・MORE STARは、デビュー曲『もっと、キラッと』を披露し、初のステージを盛り上げました。メンバーの鈴木花梨は「また静岡でライブができるように頑張ります!」と力強い言葉で会場を湧かせました。
続いて登場したのは、
KAWAII LAB. MATES。次世代のアイドルを目指す彼女たちは、オリジナル楽曲『私の進路が決まったら』でフレッシュなパフォーマンスを披露し、観客の心を掴みました。特に、グループのメンバーがそれぞれ個性豊かに歩く姿には多くの拍手が贈られました。
九州からの新風、KAWAII LAB. SOUTH
九州エリアを中心に活動する
KAWAII LAB. SOUTHも素晴らしいパフォーマンスを展開。オリジナル楽曲『まるっとピースでいいっちゃない?!』を通じて、次世代のアイドル像を示しました。新メンバーの黒田真央と福本楓を初めてお披露目し、彼女たちのCM出演も発表され、さらなる期待が寄せられました。
CUTIE STREETの大ヒット曲
一方、
CUTIE STREETは、初登場の1位を獲得したシングル『かわいいだけじゃだめですか?』を収録したライブで観客の心を掴みました。彼女たちの新曲『ぷりきゅきゅ』の披露もあり、川本笑瑠がその魅力を紹介し、会場を和ませました。
SWEET STEADYとCANDY TUNEの期待
次にステージに上がった
SWEET STEADYは、全国ツアーの完走を祝うかのように、『カワイイコレクション』を披露し、SNSで話題の曲をファンと一体になって盛り上げる瞬間が続きました。音井結衣の呼びかけで会場が一体感に包まれていきました。
続く
CANDY TUNEも、特に注目のアーティストとして、世代を超えた盛り上がりをみせました。アクティブなパフォーマンスで観客を熱狂させ、彼女たちの未来への期待感が高まりました。
FRUITS ZIPPERのさらなる躍進
最後に登場したのは、国民的人気を誇る
FRUITS ZIPPER。彼女たちは受賞曲『かがみ』でライブをスタートし、会場の雰囲気を一気に高めました。さらに、『はちゃめちゃわちゃライフ!』で締めくくり、見事なパフォーマンスで観客の心に残る印象を与えました。
このように、KAWAII LAB. COLLECTIONは次世代のアーティストたちが集い、彼女たちの活動と成長を見守る場として多くの期待と喜びが交差する素晴らしいイベントとなりました。今後の彼女たちの活躍がますます楽しみです。
イベント概要
このイベントは、東京ガールズコレクション実行委員会が主催し、多くのアーティストが出演しました。静岡のツインメッセを舞台に、ファッションショーやライブパフォーマンスが行われ、盛況のうちに終わりました。