舞台『ZERO RISE』の舞台裏に迫るドキュメンタリー第2弾が公開!
ブシロードが展開する新しいクロスメディアプロジェクト『ZERO RISE』。その舞台劇を題材にしたドキュメンタリーシリーズ「DOCUMENTARY OF ZERO RISE」の第2弾が4月6日にYouTubeで配信されました。このシリーズは、バスケットボールに情熱を注ぐ若者たちの奮闘を描いており、今作では特にキャストたちの素顔と舞台裏に迫ります。
ドキュメンタリー内容
「DOCUMENTARY OF ZERO RISE」では、舞台『ZERO RISE』に出演する俳優たちの舞台裏の様子がリアルに描かれています。第2弾では、来る5月2日から始まる舞台『ZERO RISE』を上演する飛行船シアターの裏側を特別に取材。普段観客が見ることのできない視点から、照明室や客席の状況などが紹介され、普段は知ることのできない舞台制作の裏側を知ることができます。
出演するキャストには、平賀勇成、田原廉、真野拓実、君沢ユウキが名を連ねています。彼らがどのようにして実際の舞台でのパフォーマンスを作り上げているのか、貴重なショットを通じてコミュニケーションの様子や、舞台制作に対する情熱が伝わってきます。
舞台『ZERO RISE』の概要
舞台『ZERO RISE』は、弱肉強食の競争社会を舞台に、かつて輝かしい未来を約束された中学バスケ界のスター、マドカが表舞台から姿を消した後のストーリーです。「ZERO RISE」という名の裏ストリートバスケリーグで、彼は再び這い上がるチャンスを狙いますが、新宿、池袋、渋谷からの強力なライバルたちとの対決が待ち受けています。
公演情報
舞台『ZERO RISE』は2026年5月2日から5月17日にかけて飛行船シアターで全20公演が予定されています。また、3月27日からは一般チケットの販売も開始されており、観客の皆様もこの物語の一部に触れることができるチャンスがあります。ぜひ、劇場で直接物語を体験してみてください!
チケット情報
詳しいチケット情報や公演の詳細は、公式サイト(
https://zerorise-pj.com/stage-event/1)をチェック。
まとめ
新たに公開されたドキュメンタリー第2弾は、単なる劇の舞台裏を超え、役者たちの熱意と彼らが背負う物語を視聴者に伝えてくれる貴重な映像です。ぜひご覧いただき、『ZERO RISE』の世界に触れてみてはいかがでしょうか。
©ZERO RISE project.