超いきものがかりフェスが待望の開催!
大先輩の出演が決定!
2026年、春の訪れとともに訪れる特別な2日間。いきものがかりが主催する《超いきものがかりフェス デビュー20周年だよ!! 〜ありがとうって伝えたくて〜》が、千葉のLaLa arena TOKYO-BAYで開催されます。注目すべきは、15日(日)の公演に大先輩の鈴木雅之さんの出演が急遽決定したことです!いきものがかりのメンバーである水野良樹が鈴木さんに提供した楽曲には、感謝の思いが込められており、彼らの音楽的なコラボレーションがここでさらに特別なものになるでしょう。
実力派アーティストの豪華ラインナップ
《超いきものがかりフェス》は、2日間にわたる大規模イベントとなります。14日(土)には、いきものがかりをはじめとして、アイナ・ジ・エンド、上白石萌音、JUJU、スキマスイッチ、槇原敬之といった人気アーティストが出演。15日(日)にはいきものがかりに加え、鈴木雅之、TOMOO、秦 基博、ゆず、wacciといった豪華メンバーが出揃います。音楽ファンにとっては見逃せないイベントです。
鈴木雅之といきものがかりの深い絆
鈴木雅之さんといきものがかりは、多くの楽曲を通じて強い信頼関係を築いてきました。特に、2019年にリリースされた鈴木のシングル「ラブ・ドラマティック feat. 伊原六花」には、水野が作詞作曲を手掛けたいきものがかりの名曲「帰りたくなったよ」のカバーが収録されています。また、数々の人気アニメでも両者のコラボが実現しており、その音楽は多くの人々に愛されています。
高まる期待とチケット情報
開催日が近づくにつれ、期待が高まる《超いきものがかりフェス》。オフィシャル先着先行受付が、2月13日(金)12:00からスタートしました。チケットは指定席と注釈付き指定席が用意されており、価格は13,150円(税込)。注釈付き指定席はステージサイドの席になるため、ステージの全体や一部の演出を見るのが難しい場合もありますのでご注意ください。お席には限りがあるため、早めの購入をお勧めします。
いきものがかりについて
いきものがかりは1999年に結成され、地元での路上ライブからスタートしました。デビュー曲の「SAKURA」をはじめ、代表作には「ありがとう」や「YELL」、「ブルーバード」などがあります。2016年からは活動を再開し、今後も新たな挑戦を続けていく予定です。彼らの音楽は、世代を超えて多くの人々に心の琴線に触れるものであり、独特の存在感を持っています。
まとめ:特別な時間を共有しよう
《超いきものがかりフェス》は、いきものがかりのデビュー20周年を祝う意味を込めた特別なイベントです。豪華アーティスト、そしてファンみんなで特別な時間を共有できる貴重な機会です。ぜひ会場でその目で楽しんでください!
イベント概要
- - 【公演日】2026年3月14日(土)・15日(日)
- - 【会場】LaLa arena TOKYO-BAY(千葉県船橋市)
- - 【開場/開演】開場12:00/開演 13:00
- - 【料金】指定席、注釈付き指定席:¥13,150(税込)
- - 【公式サイト】いきものがかり公式HP