楽天ブックス25周年
2026-04-01 16:36:46

楽天ブックス、25周年を迎えエンタメ年表や大還元キャンペーンを発表!

楽天ブックスが25周年を記念してエンタメ年表を発表!



楽天グループが運営するオンライン書店「楽天ブックス」が、2026年4月1日にサービス開始から25周年を迎えます。それを祝して、これまでの25年間の軌跡を振り返る「エンタメ年表」と、特に優れた商品やアーティストを紹介する「殿堂入り商品・アーティスト」を発表しました。さらに、25周年を祝う特別なキャンペーンが多数企画されています。

エンタメ年表の概要



「エンタメ年表」は、2001年のサービス開始から2025年までを振り返り、「楽天ブックス」ユーザーから寄せられた思い出深いエピソードとともに、各年のヒットコンテンツを紹介する企画です。これによって、時代ごとのエンターテインメントの変遷が一目でわかります。

2001年~2005年:多様化するエンタメ



サービス開始の2001年には、映画『千と千尋の神隠し』が公開され、その後も多くの名作が続きました。2002年にはSMAPの『世界に一つだけの花』が流行語となり、音楽シーンにも大きな影響を与えました。ゲーム業界でも、2004年に「ニンテンドーDS」が登場し、携帯型コンソールの時代を切り開くこととなりました。

2006年~2010年:ハリウッド映画の影響



この時期は、映画「ハリー・ポッター」シリーズや、マイケル・ジャクソンのドキュメンタリー『THIS IS IT』がヒット。また、嵐のデビュー10周年記念DVDは、多くのファンに支持されました。

2011年~2015年:K-POPとアナ雪現象



K-POPが日本に浸透し、AKB48の躍進も見逃せません。特にディズニー映画『アナと雪の女王』は、劇中歌「レット・イット・ゴー」で大ヒットを記録し、多くの思い出を残しました。

2016年~2020年:安室奈美恵の引退



歌姫安室奈美恵の引退や、任天堂の「Nintendo Switch」発売が話題となり、特に「どうぶつの森」は社会現象を起こしました。

2021年~2025年:アニメ映画が牽引



『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』は興行収入400億円を突破し、アニメ映画の新たな潮流を作り出しました。

殿堂入り商品・アーティスト



「楽天ブックス」では特に人気を集めた商品を殿堂入りとして選出しています。

  • - 総合部門:『アナと雪の女王 MovieNEX』
  • - 書籍総合部門:『本当の自由を手に入れるお金の大学』
  • - 小説部門:『火花』
  • - コミック部門:『ONE PIECE』
  • - ゲーム部門:Nintendo Switch(有機ELモデル)
  • - ゲームソフト部門:『あつまれ どうぶつの森』などが受賞。

25周年記念キャンペーンの詳細



これを記念して、「えあら50万円相当の大還元キャンペーン」が4月1日から30日まで開催されます。このキャンペーンでは、各種特典が用意され、多くのユーザーに楽しんでいただける内容となっています。

主なキャンペーン内容


1. 25,000円OFFクーポンが25名に当たるキャンペーン
2. 100万ポイントが山分けされるチャンス
3. スタンプカードによる豪華景品抽選
4. 初めてのユーザー向けの割引クーポン配布

このように、「楽天ブックス」は、今後も皆様のエンターテイメントライフを充実させることを目指してまいります。ぜひこの機会に、思い出のエンタメ作品を振り返りつつ、多くのキャンペーンも楽しんでください。


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