株式会社吉野家が展開するとんかつ専門店、ゴッドカツ環状7号線豊玉南本店で、期間限定の新メニュー『特選ロースカツ定食』と『特選ロースカツ弁当』が登場します。発売は7月23日(木)の11時から、各メニューには話題のブランド豚「東の匠SPF」が使用されています。
この『特選ロースカツ定食』の価格は本体1,360円(税込1,496円)。さらに、定食にはご飯とキャベツの追加が無料で楽しめる嬉しいサービスも。お店での食事は、わさびと塩を添えたスタイルで提供され、好みに応じて素材の旨味を引き立てることができます。
一方、『特選ロースカツ弁当』は、自宅や職場でも手軽に楽しめるテイクアウトメニューとしても提供されます。外出先でもその美味しさを味わえるのが魅力です。こちらも本体価格1,360円(税込1,468円)で、忙しい日常の中でもご満足いただける内容となっています。
「東の匠SPF」は、上質な肉質と旨味が特徴のブランド豚で、きめ細やかな脂質が際立っています。ゴッドカツでは、その豚肉をサクサクの衣で丁寧に包み込み、食材本来の味わいを最大限に引き立てています。
ゴッドカツのこだわりは、揚げ方にもあります。独自に配合された油で揚げることで、時間が経っても美味しさが持続し、重さを感じさせない軽やかな食感を実現。また、粗目のパン粉を使用し、外はカリッと、中はしっとりとした絶妙なコンビネーションが楽しめます。
さらに、ゴッドカツは定番の「ロースカツ定食」や「ヒレカツ定食」、丼メニューなど多彩なメニューを提供しており、トンテキやアジフライ、期間限定商品も取り揃えています。お子様メニューやテイクアウトメニューにも対応しているため、家族連れやビジネスマンでも利用しやすい環境が整っています。
ゴッドカツは、揚げたてのカツの美味しさを手軽に楽しむことができる専門店として多くの方々に親しまれています。今回の『特選ロースカツ』は、ブランド豚「東の匠SPF」をふんだんに使用したこだわりの一品。この限定メニューをぜひ一度味わってみてください。特別な食体験が待っています。