見取り図、20年目に突入!特別な企画が続々決定
漫才コンビ・見取り図が、結成から20年目を迎えることを記念して、1年間にわたる特別な企画イベントを開催することが発表されました。これを機に、全国各地で多彩なイベントが予定されており、ファンたちの心を熱くしています。
20年目イヤーの幕開け
2024年4月からスタートする「見取り図20年目イヤー」は、2026年5月に行われる「見取り図寄席in山形」を皮切りに、さまざまなイベントが続きます。漫才を中心に、盆踊りやファンクラブイベント、さらには独自のライブまで、ファンとの交流を楽しむ企画が目白押しです。2027年の3月には東京と大阪での単独ライブも控えており、目が離せません。各公演の詳細は随時発表予定とのことですので、ぜひチェックしてみてください。
重要なチケット情報
「見取り図寄席in山形」の開催日は2026年5月10日(日)で、会場は南陽市文化会館シェルターなんようホールです。開場は17:00、開演は18:00、終演は19:30の予定です。出演者には見取り図自身のほか、紅しょうがやさや香なども名を連ねており、見逃せない内容となっています。
チケットの先行販売は3月28日(土)からスタートし、見取り図ファンクラブ「見取り図ポッセ」の会員限定の先行受付が行われます。一般販売は4月11日(土)から開始されますので、早めに手に入れて特別な瞬間を楽しみましょう。
コメントも到着
メンバーの盛山は、20年目の芸歴を迎えることに「様々なイベントを1年間かけて行なっていきますので、ぜひ楽しんでください!」とコメント。リリーも「人生でこんなに長く続いたことはありません。共に楽しめると幸いです!」と、充実した心境を語ります。ファンに向けた強い思いが伝わってきます。
今後のスケジュール
「見取り図20年目イヤー」の今後のイベントでは、7月に岐阜、8月に大阪での盆踊り、10月には石川での寄席が予定されています。また、11月には東京でのコーナーイベント、12月には大阪でのファンクラブイベントが行われ、2027年1月には長崎で寄席、3月には東京・大阪での単独ライブと、多岐にわたる企画が展開されます。これらのイベントは、ファンとの絆を深める貴重な機会となるでしょう。
今後の楽しみ
見取り図の20年目を祝うこのスペシャルイヤーに参加することで、今まで以上に彼らとの繋がりを感じられること間違いなしです。詳細な情報や最新のお知らせは公式ウェブサイトやファンクラブにて随時確認してください。お見逃しなく!