ダイアン・津田の新たな挑戦
8月2日(日)に放送された『チャンスの時間』#372では、ダイアンの津田篤宏が思わず笑える発言を連発しました。この放送は、ABEMAの「ABEMA SPECIALチャンネル」で無料公開され、多くのファンに楽しまれました。
番組内で津田は「朝ドラの主人公のお父さん役やりたいねん」と突如として告白し、スタジオは大いに盛り上がりました。お笑いコンビ・千鳥のノブとの約束を忘れ、彼と共に焼肉に行くはずが別の友人と食事を楽しんでいたため、この爆笑エピソードが展開されました。津田はノブとの約束をすっかり失念しており、これに関町は「俳優の大悟さんにしか興味がなくなっている」といったコメントを残し、笑いが起こりました。
ドッキリ企画「ダイアン津田 放置プレイチャレンジ2026」
この回では、「ダイアン津田 放置プレイチャレンジ2026」というドッキリ企画が実施され、津田は自身の存在を無視されることでいじられる快感とツッコミのキレを取り戻すことを目指しました。津田軍団のメンバーは、市川や関町、国崎らが参加し、津田に対するトークを繰り広げました。
変わりゆく津田の意欲
関町は津田の俳優業への姿勢が徐々に変わっている様子を指摘し、「俳優になりたい」との意欲を次々と引き出しました。この流れで津田は、気になるエピソードを披露。津田が映画の試写会で大悟さんの演技に感心したことが語られると、その後二人での食事中にノブからの電話が入ったという話も出てきました。
毎回盛り上がる焼肉トークでは、津田が息子に豚トロだけを食べさせるとの衝撃発言が飛び出し、ナイーブな親の一面が明らかになる場面など、視聴者には笑いと驚きが満載でした。津田は焼肉屋で「息子が好きやねん!」と叫ぶも、周囲は津田の経済的な変化をうけて「ケチになっている」と発言し、さらに盛り上がりました。
津田の熱血説教
番組後半では、若手芸人に対して津田が熱血指導を行いました。「君が飽きるのは早い」との指摘をもとに、謎かけをするべく腕を磨かせる様子は、親としての顔を見せつつも芸人としての情熱も忘れない姿が描かれました。その様子は他の軍団員たちにとっても共感できるものであり、爆笑を誘いました。
全体を通して、津田の言動や周囲との掛け合いは、視聴者に笑いを提供しつつも彼の成長や変化を感じさせる内容となりました。ドッキリ企画やエピソードの数々は、津田の人柄やお笑いのセンスを発揮し、今後の活躍に期待が寄せられます。
ぜひ、放送を見逃した方はABEMAで7日間無料で視聴できるので、こちらからご覧ください:
#372見逃し配信URL。
次回の放送にも乞うご期待!