KARENT新作配信
2026-01-21 18:14:50

KARENTが新たに13作品を配信開始!ボカロファン必見の楽曲紹介

KARENTが新たに13作品を配信開始!ボカロファン必見の楽曲紹介



クリプトン・フューチャー・メディアが運営するボカロ音楽専門レーベル「KARENT」が、1月15日から21日の間に新たに配信を開始した13作品を発表しました。これらの楽曲は、各クリエイターの個性が光るもので、ボカロファンならずとも楽しめる内容となっています。さっそく、新作の詳細を覗いてみましょう。

1月16日にリリースされた楽曲



『WONDERLAND.COM』


この楽曲は、「MIKU EXPO 2026楽曲コンテスト」の特別賞を受賞した一曲で、洒落たビッグバンド風のサウンドが特徴です。歌詞は心の痛みに寄り添ったもので、聴く者の共感を呼びます。
クリエイターコメント

「私はうどんが大好きです。ミクも好きかな?あなたはうどんが好きですか?」

『ライズアップ ブレイクフリー』


超大作ファンタジーをテーマにしたこの楽曲は、壮大な世界観をロングトーンで表現したファンタジック・ロックです。
クリエイターコメント

「指輪物語をイメージした楽曲です。旅立ちから帰還までの物語を聴いてみてください。」

『エナドリ』


心の擦り切れた様子を歪んだサウンドで表現したロックチューン。この楽曲にはアニメーションが施されたMVもあり、音楽と映像の両方を楽しめます。

『Freedom of contract』


  • - クリエイター: hazys broken samplers
  • - ボーカル: 初音ミク、鏡音リン、鏡音レン
  • - KARENT配信ページ
過去の録音から新たに再録音されたメタルロックアルバムで、特に無二のボーカルに注目です。
クリエイターコメント

「2007〜2011年に制作した曲を再録音しました。」

『ヒガイモーソーヘキ』


日常のフラストレーションを題材にしたポップロック。聴くと元気が出る一曲です。

1月21日にリリースされた楽曲



『キープアウト』


荒廃した世界観を表現したバンドサウンドが印象的で、スピード感あふれる楽曲です。

『箱庭パレード』


心のジレンマを描いたエレクトロ・ポップで、リズミカルな歌詞が聴く者を引き込む一曲です。
クリエイターコメント

「歌詞の考察を楽しみながら聴いていただきたいです。」

『BAD@ENGLISH』


憧れと困難を率直に歌った8bit風ナンバーで、特別賞を受賞した楽曲です。

『Evanescent』


  • - クリエイター: Lucevitous
  • - ボーカル: メグッポイド、がくっぽいど
  • - KARENT配信ページ
進化の多様性をテーマにしたマス・ロックで、力強いビートと繊細なメロディが共鳴します。

『このまま命がおわるなら』


季節感あふれるポップロックで、心に響く歌詞が印象的です。

『Dazzling Star』


キラキラとしたポップチューン5曲を収めたアルバム。

『DEcorAtion boX』


テーマ「D・E・A」に基づくコンピレーションアルバムです。

『ふかしぎプラリネージュ』


SNOW MIKU 2026のテーマソングなど、冬の風情を感じさせる楽曲が満載です。

KARENTでは毎週水曜日に新作の情報をお届けしています。ぜひご期待ください!

公式WEBサイトやSNSで最新情報をチェックしてみてください。
KARENT公式WEBサイト
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