新ドラマ始動!
2026-01-07 06:28:29

徳井義実と桃月なしこがW主演する新ドラマ、今夜ついに放送開始!

新たな挑戦、W主演ドラマ『令和に官能小説作ってます』



今夜、1月7日(水)深夜24時から、テレビ大阪で徳井義実(チュートリアル)と桃月なしこがW主演する新作ドラマ『令和に官能小説作ってます』が始まります。このドラマは、官能小説界の権威であるフランス書院を題材にした異色の職業ドラマで、実際に起こったエピソードを基に制作されています。

異色のストーリーの根底にあるもの



本作は、さとうユーキ著の『令和に官能小説作ってますフランス書院編集部物語』を原案とし、官能小説編集部が抱えるリアルな苦労や笑いを描くストーリーです。主演の徳井は、穏やかで情熱的な編集長・玉川丈治を演じ、桃月は官能小説編集部に配属された新人編集者・大泉ましろを演じます。二人が織りなすお仕事ドラマは、ちょっぴり大胆で笑いも満載です。

取材会での盛り上がり



今作の放送を記念して、先日行われた取材会では、徳井と桃月、そして監督の山口淳太が登場し、終始和やかな雰囲気で進行しました。徳井が話したのは、官能小説に対する敬意や自身の過去の経験。彼は、高校時代にエロ本を通じて同級生とコミュニケーションを取っていたことを振り返り、「エロや官能的なところで自分の仕事をしてきたので、役をもらった時は感謝感激でした」と語りました。

桃月は、ドラマへの初主演を果たし、興奮と不安を抱えていたことも告白しました。「どんな話だろう?ちょっとエッチな内容かな?と思って不安があったけど、実際に台本を読んでみたら、仕事ドラマだったので安心しました」と述懐し、撮影の楽しさを再確認していました。

お互いの印象と現場の雰囲気



二人が初共演する中、それぞれの印象を尋ねられた徳井は、桃月の空気感や仕事に対する姿勢に感銘を受けていることを明かしました。また、監督も桃月の現場での存在感を評価し、ダブル主演としての関係性が作品にも良い影響を与えていると指摘しました。桃月も徳井の穏やかさに助けられながら、緊張せずに演じられたと感謝の言葉を述べました。

驚きの発言と2026年の目標



取材中、徳井が「寿司の専門学校に通いたい」と公言し、会場は和やかな笑いに包まれました。彼はそれがきっかけで、2026年には“官能寿司”を握りたいとも宣言し、独特な目標を掲げました。一方、桃月は未来への抱負として「おばあちゃんの役をやりたい」と語り、長期的な夢を持つことの大切さを強調しました。

視聴者へのメッセージ



監督と主演二人は、視聴者へのメッセージとして「官能小説編集部のプロフェッショナルな姿勢を見てくれるといい」と語り、楽しさと深さを兼ね備えた作品であることをアピールしました。見逃せないこのドラマ、ぜひ一度ご覧ください。今夜の放送が待ちきれません!

番組情報



  • - 番組名: 令和に官能小説作ってます
  • - 放送日時: 2026年1月7日(水)深夜24時
  • - 配信: DMM TVにて独占見放題配信
  • - 公式HP: テレビ大阪

さぁ、今夜から始まる官能小説の世界に飛び込みましょう!


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