持田香織、草月ホール
2026-07-11 12:22:16

持田香織、草月ホールで『TOKYO TOUR TRILOGY』最終章を開催!

持田香織、東京での特別な公演「PRESENCE」を発表



2026年12月5日、持田香織が草月ホールにて「持田香織 #HIMK TOKYO TOUR TRILOGY Part 3 “PRESENCE”」を開催します。これは、彼女の音楽の多様な表現を探る三部作の最終章です。

TOKYO TOUR TRILOGYとは


この三部作は「FUTURE」、「PAST」に続く「PRESENCE」というテーマのもと、東京を舞台に特別なライブ体験を提供します。各公演が異なる視点から持田香織の音楽性を提示し、リスナーに深い感動を呼び起こします。

存在感を探求する


「PRESENCE」とは、音楽や声の「存在」を意味します。この公演では、音楽が単なる記録や情報を超えて、観客との生のつながりを生み出す瞬間を重視します。音楽が生演奏され、聴かれることでその場に確固たる影響を与える、まさにそれが「PRESENCE」です。この時間は、過去、現在、未来を超えて共鳴し続けるメッセージが込められているのです。

完成度の高い演奏


演奏メンバーは、第一部・第二部にも参加したハタヤテツヤ、伊賀航、栗原務、Megの4名。彼らが三部作を通じて同一のメンバーで演奏することで、音楽の一貫性と多様性を体現します。

空間の特性


北海道を拠点とする草月ホールは、芸術と文化が交わる特別な場所であり、このコンセプトに最適な会場です。観客はその閉ざされた空間の中で、持田香織による音楽の力とそれが生み出す感動を直接体感できます。

チケット販売


公演の詳細が決定し、オフィシャル先行受付が2026年7月11日から開始されます。興味のある方は、是非この機会にチケットを手にしてください。チケットの購入はこちらから可能です。

持田香織のプロフィール


持田香織は東京都出身の作詞作曲家です。1996年に「Every Little Thing」のヴォーカリストとしてデビューし、ミリオンヒットを誇る数々の楽曲を生み出してきました。現在はソロ活動を中心に、最新ミニアルバム『qq』を発表し、活発に音楽制作を行っています。多様な表現を持つ彼女は、2021年からForko社を活動の基盤としています。

公式情報


持田香織の最新情報は、公式ウェブサイトやSNSを通じて確認できます。ファンにとって、このライブは無限の可能性と感動を共感できる貴重な瞬間となることでしょう。音楽の存在感を再確認する絶好の機会ですので、ぜひこの特別な公演をお見逃しなく。


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