オーガニックタオルブランド「Hippopotamus」の新作!
2026年9月14日(月)、オーガニックタオルブランド「Hippopotamus」が新たに展開する「コットン&バンブー クルーネックニット」が登場します。このニットは、人気ブランド「by minka」とのコラボレーションによって生まれたもので、Hippopotamus独特の素材の良さや色合いを存分に楽しむことができる一着です。
このクルーネックニットは、カシミヤに近い柔らかさを持つ肌触りとシルクのような自然な光沢感を兼ね備えています。それでいて、日常のカジュアルなスタイルに気軽に取り入れられる使いやすさも魅力です。クッショニングのあるコットンとバンブーレーヨンを混合した素材は、優れた柔らかさと軽やかな着心地を提供します。
首元には、Hippopotamusのタオル生地を用いたパイル部分があしらわれており、有機栽培の綿と再生可能な竹繊維から作られています。この職人技により、素材は豊かでやわらかな手触りを実現し、着心地も抜群です。
美しい発色とリラックス感を両立
このニットの大きな特徴は、Hippopotamusならではの鮮やかな発色です。パイルの立体感が光を受け、色彩をより豊かに引き立てます。高価な天然素材でもなかなか実現できないような深みのあるカラーリングを楽しむことができます。上質な肌触りに加え、リラックス感した着心地をもたらすデザインです。
オールシーズン使えるデザイン
シルエットはリラックス感と上品さを兼ね備えています。余裕を持った設計により、ゆったりとした着用感がありながらも、だらしなく見えない洗練されたサイズ感に仕上げています。このため、カジュアルなスタイルだけでなく、ジャケットやセットアップのインナーとしても活用でき、休日のリラックスウェアからビジネスカジュアルまで様々なシーンに対応します。
ディテールにこだわった遊び心
ニットの首元には、特別な半月仕様が施されています。このデザインにより、縫い代が直接肌にあたることなく、より快適に着用できます。このように、タオルブランドならではの遊び心を感じさせるディテールが特徴的です。
織りから仕立てまでのこだわり
さらに、このクルーネックニットは新潟県の五泉市という日本有数のニット産地で生産されています。この地域は高い技術力を誇り、熟練した職人たちによって一枚一枚丁寧に仕立てられています。このような背景からも、Hippopotamusのこだわりが垣間見えます。
鮮やかな色合いの展開
新作は、鮮やかなORANGE(オレンジ)、深みのあるNAVY(ネイビー)、落ち着いたグレーにブルーのアクセントが映えるBRITISH SHORTHAIR(ブリティッシュショートヘア)の3色展開。ヒポポタマスらしい発色とデザインが見事に融合し、どのカラーもそれぞれのスタイルにフィットします。
商品詳細
- - 商品名:コットン&バンブー クルーネックニット
- - 価格:¥29,920(税込)
- - サイズ:M(着丈64cm、身幅65cm、肩幅63cm、袖丈50cm)/ L(着丈71cm、身幅68.5cm、肩幅66cm、袖丈54cm)
- - 素材:本体(綿25% × 再生竹繊維75%)、別布(有機栽培綿63% × 再生竹繊維37%)
まとめ
Hippopotamusが誇るクルーネックニットは、単なるファッションアイテムとしてだけでなく、素材の良さや色合いを楽しむことができる一品です。リラックス感と上質さを兼ね備えたこのニットを、ぜひお見逃しなく!