ONECARAT、SHIBUYA SUMMER PARK 2026に出展!
2026年7月31日から8月2日にかけて、代々木公園イベント広場で開催された「SHIBUYA SUMMER PARK 2026」に、ライバー事務所「ONECARAT」がブースを出展しました。この都市型フェスティバルは、音楽やファッション、グルメ、カルチャーなど多彩なコンテンツが集まる夏の大型イベントとして、多くの来場者を引きつけました。
ライバーとリスナーがリアルでつながる
ONECARATブースでは、所属ライバーによるライブ配信やリスナーとの直接交流、おみくじ企画などの参加型コンテンツが多数用意され、来場者が楽しめる場となりました。ライバーとリスナーは、普段は画面越しの応援をしている中、直接言葉を交わし、写真を撮ったり、会話を楽しんだりする姿が見受けられました。この交流は、オンラインでは生まれない新たな絆を築く貴重な機会となりました。
感謝の気持ちと温かな雰囲気
イベント期間中、多くのリスナーがライバーへの差し入れを持参し、ブース内は温かな雰囲気に包まれていました。来場者の皆さんの笑顔が溢れる中、ライバーも次々と感謝の気持ちを表現し、心温まる交流が続きました。
豪華景品を掴む抽選会
さらに、ブースではガラガラ抽選会が開催され、テーマパークのチケットやその他の豪華景品を用意しました。当選者が決まるたびに、ブース内は歓声に包まれ、ライバーやリスナーだけでなく、他の来場者たちも足を止めて楽しむ姿が印象的でした。皆が一緒に喜びを分かち合う場面は、まさにイベントのハイライトでした。
ゲリラ豪雨でも笑顔を絶やさず
3日間のイベント中には、突然のゲリラ豪雨に見舞われるシーンもありました。しかし、ライバーやリスナー、スタッフたちは協力し合い、屋内の交流イベントを続けました。天候の影響を感じさせない温かい雰囲気で、参加者たちはリアルな絆や一体感を感じることができたのです。
リアルな場で広がるコミュニティ
ONECARATでは、ライブ配信で培ったコミュニティをリアル空間へと広げる試みを進めています。今回のブース出展は、ライバーとリスナー、ライバー同士の新たなつながりを生み出し、ライブ配信の可能性を広げる有意義な機会となりました。今後もONECARATは、所属ライバーの活躍の場を広げ、オンラインとオフラインを問わず、新たな価値の創出に挑戦し続けます。
株式会社AEGIS GROUPについて
AEGIS GROUPは2018年に設立された企業で、ライバー事務所「ONECARAT」を運営しています。12,000人以上のライバーが所属し、それぞれに担当マネジャーがついて、活動全般をマネジメントしています。また、様々な配信アプリで多くのTOPライバーを輩出しており、夢に向かって挑戦する多彩なタレント活動の場を提供しています。興味がある方は、公式サイトを訪れて新しい自分を見つけてみてはいかがでしょうか。